『バーフバリ 伝説誕生』は、最初はなんかすごいインド映画らしいくらいの気持ちで見始めたのに、気づいたらバーフバリという名前を叫びたくなる映画でした(≧▽≦)
滝を登る、巨大像を支える、戦場であり…
冒頭、滝を登りきるシヴドゥの超人的な身体能力と、「とんでもないものを観ている」という高揚感に一気に引き込まれました。戦場においても、知恵を絞り敵を圧倒するバーフバリのカリスマ性は圧巻。また、実の息…
>>続きを読む何かを超越したインド(テルグ語)映画の伝説のはじまり。初めて観た時の衝撃は忘れられない。
もう言葉じゃ言い表せないけど、
映像の規模感(人知を超えたスペクタクル)
アクション(ではない何かのすごい技…
あのRRRの興奮は映画館だからだったのかな?
ノリはRRRと全く同じなんだけど、ハマらなかった
ちょっと退屈だったかも
期待のアクションも、あんまり興奮せず、
キングダムみたいだった、キングダムも…
『バーフバリ』映画レビューまとめ
1. 徹底した「神話的」な勧善懲悪
『RRR』が「友情とアイデンティティ」の物語なら、『バーフバリ』は**「神話の映像化」**です。
悪役の描き方: バラー…
やっぱおもろいですインド映画
良すぎるくらいのテンポ、色とりどりシーン、粗めのCG
アヴァンティカとの戦闘シーン好き
像支えてバーフバリ喝采からの音楽良すぎるわ
スライディング忠誠おもろすぎ
回想な…
4Kでカットされてた、タトゥーのシーンを鑑賞。
インド映画の独特さに慣れた後に見ても、やっぱりニヤニヤが止まらない。
水中から現れたり、木の上で待ち伏せしてたりって、イケメンストーカーやないかい…
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