豪華なスケール感のなかに、随所にある雑なCGが絶妙な「抜け」になっていて、アリな感じに成立する不思議。
観る前に期待しすぎちゃってたかも。ドハマりまではしなかったが、独特の世界観やテンポはそれなり…
冒頭からなんちゅう美的な映画なんだと心を奪われた。色彩感覚が最高。cgも素晴らしい。
滝登りが美しい。
タマンナーバティアの美しさに夢中。青色の蝶々が美しい。殺戮の女神カーリーのイメージなんだろうか…
カッタッパとシヴァガミ妃めっちゃかっこいい
終盤過去編入ってからのが迫力もあって面白かった🤔
曲がイマイチ記憶に残らずCGもあからさまだからまさにRRRへの進化前と言った感じ
3時間の長尺を苦に感じ…
寝てたら勝手に手にタトゥーするし、ダメだって言ってるのに何回も滝を下からロッククライミングするからすごい嫌だなって思ってたけど、強い!!!笑
インド映画にしては短いねって思ったけど、後半がちゃっかり…
獲れたての魚を船上で捌いて醤油かけただけの漁師メシ、みたいな。
熟成させたり薬味かけたり良い器に盛ったり、そうした方が料理として上質なことは間違いないが、漁師メシでしか味わえない良さがあるのも事実だ…
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