プラネタリウムに投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『プラネタリウム』に投稿された感想・評価

3.0

1930年代のフランスを舞台にした、アメリカの霊媒師姉妹の物語。フランス語で頑張るナタリー・ポートマンと、ジョニデの娘が主演です。

降霊会を体験し姉妹に惚れ込んだ映画プロデューサーが、降霊会の映画…

>>続きを読む
emmmm
3.0

このレビューはネタバレを含みます

映像がとても綺麗。

降霊ができる姉妹が、金持ちの男性と知り合う。
男性は姉妹をとても気に入り、自分の家に住まわせ、姉を主役に映画を撮り始める。

特に良かったと思った箇所。
最後の、映画撮影のシー…

>>続きを読む

華やかリしフランスの映画界と、美人の姉妹の降霊術と彼女達のパトロンの映画人の男のお話。

1930年代、アメリカからきたローラとケイトのバロウズ姉妹はパリの酒場のショーで降霊術を披露し稼いでいた。シ…

>>続きを読む
降霊術もそれをフィルムに収めようとする行為も何もかもがあまりにも遠く、その領域に手を伸ばそうとするが、少しも触れることが出来なかった。
Taku
2.7
時代と設定は良くなりそうなのに
活かしきれず、という感じ
美しい2人を楽しむだけかな
2.6

このレビューはネタバレを含みます

憧れと現実

病んでいく人々

中身が入ってこなかった

原題:Planetarium
邦題:プラネタリウム


1943年パリ

「あのパーティを覚えてる?」

「なぜ昼は星が見えないの?」

バ…

>>続きを読む
q
3.0

このレビューはネタバレを含みます

スピリチュアルを生業にする姉妹が主役。姉妹の大パトロンが静かに優しく狂っちゃって、そのパトロンのせいで霊感妹を亡くしちゃって、あーあ といった話だった
(亡霊をカメラに写すための実験中に放射能云々…

>>続きを読む
ひ
2.7

画自体の綺麗さや雰囲気の優美さをとても楽しみました。
物語は難解だったり明確に語らない箇所が多かったですが、それ含め雰囲気の良さだったのかもなぁって。
ただ示唆っぽい描写が多い割に物語は面白くなかっ…

>>続きを読む

なにを描いた作品なのか
いまいちわからないんだが

降霊術にはまる
映画プロデューサー役の

エマニュエル・サランジェ
という、おじさまの
エロい目力だけで絵がもってたので
最後まで見れた(笑)

>>続きを読む

公開時にディノスシネマズ札幌劇場で見て以来の鑑賞。なぜ見ようと思ったかは覚えていないし、本編を見返しても「このシーンあったなー」みたいなのが一回も無かった。
勿論1から10まで説明しろとは言わないが…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事