トリコロールに燃えての作品情報・感想・評価

「トリコロールに燃えて」に投稿された感想・評価

ゆぅ

ゆぅの感想・評価

3.0
何度観てもインパクトに欠ける
ペネロペ映画🙄
私は初めから、恋愛をテーマにした〝戦争映画〟だと思ってたから、
戦争映画にしては物足りんって感じやった。(戦争映画の見過ぎかな🙄)

時代に翻弄されるというか、
戦争に支配される愛って
当たり前にいっぱいあったんやろなぁ。

主演はペネロペじゃなくて
シャーリーズセロン!
美女2人に見惚れる作品でした🤤
ぽてと

ぽてとの感想・評価

3.7
ただ美しいシャーリーズ・セロンとペネロペ・クルスが観たかっただけなんです。
でもそんな軽い気持ちで観ちゃダメな映画でした😇

戦争って怖い。
抑圧や恐怖から判断力も鈍り、人を殺すことさえ正義とすり替えられる。

戦争に翻弄され運命にも囚われ続けた男女の辛く苦しくも深い愛を感じられる映画でした。
第二次世界大戦前から大戦後までの3人の10年間のラブストーリー。

やはり10年間と言うだけあってその間に楽しい事も悲しい事もある訳だからこちらも感情移入して画面を見て1人で一喜一憂してましたw

何より中盤まで主役たちが楽しそうな雰囲気を出していた分、後半からのシリアスな雰囲気にチェンジした時はほんとに悲しくなりました😭💦

【追記】
シャリ姐様の女王様萌えた🥰
イギリスの大学で出会ってから、パリで再会~ギルダ、ミア、ガイ3人の恋愛、友情生活が始まる
奔放な生活で何の映画か?分からなくなりましたが、後半はドイツ軍の侵略、戦争の光景が広がってから、一気に物語に吸い込まれました。時代に翻弄された若者に切なさを感じます
RA

RAの感想・評価

2.5
トリコロール、がなんのことか考えずになんとなくシャーリーズセロンの美しさとタイトルがお洒落だったので借りてきて、なんなら恋愛ものだと思って鑑賞(まだ15歳くらいだったので大目にみてほしい笑)。

そして展開に「え~…そんなぁ~」となったわけですよ…さすがにパリ占領とかゲリラ、スペイン内線のざっくりした知識はあってよかった…まさに"トリコロールに燃えて"というタイトル通りの作品です。
ラブストーリーだと思ってみるといろいろ戸惑うのでお気をつけください。
メル

メルの感想・評価

3.7
上流社会の自由奔放な娘ギルダはイギリスで貧しい大学生ガイと知り合う。
その後パリで再会したふたりはスペイン内乱から逃げて来たミアと共同生活をするが、スペイン内乱は激しさを増し世界は第二次大戦へ突入していく。

パリであどけなく戯れていた3人だったが、ミアは祖国スペインに戻り看護師として戦場に、ガイはレジスタンス運動から英国諜報員へ、残されたギルダはパリに侵攻して来たナチスの愛人に…。

前半はやや退廃的に描かれシャーリーズ・セロン、ペネロペ・クルスの美しさ満開。
前作「モンスター」で激太りしたシャーリーズ・セロンが今回も身体を張って綺麗な裸体を見せてくれます( 1年で良くここ迄戻したと驚く )。

ガイを演じたスチュアート・タウンゼントとは長い間恋人同士だったというのを知ると、この2人の甘いシーンにも納得。

後半は戦争が影を落とし暗さを増して行き、3人が信念を貫いて進んだ先にもそれぞれの運命が待っていた。
ギルダは女性ながら一番男らしい選択だったと思う。
Ayaka

Ayakaの感想・評価

-
過去の観賞記録。

内容よりも、シャーリーズ様がただただお美しい。
nova

novaの感想・評価

1.5
女優ふたりの美の競演を期待して。確かにふたりとも美しかったけど、どっちのキャラもちっとも感情移入できなかった。特に奔放な娘役のシャーリーズ・セロンは演技はともかく、この役合ってない。
ザン

ザンの感想・評価

3.3
S・セロンもいろいろな役をやってたのね。女子大生役もまあギリギリだな。対戦中のフランスの苦難がうかがえる。
gooooo

goooooの感想・評価

-
途中で鑑賞するのやめた…
“シャーリーズセロン”あんまり好きじゃないけど鑑賞。
“戦争映画”やったと思う。
細かい内容は忘れました。
Huluで鑑賞して観る気がなくなり途中で止まってます。
一応記録しときます。
主演は”シャーリーズセロン”、”ペネロペクルス”。
なんでこの映画観たのかわからんわ。
内容も興味ないし、出てる人も興味ないしなんでやろうね。
微妙やったわ。
静かに物語が展開していく感じで苦手やった。
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