あんまり語られる機会が少ない印象ですが、個人的には近代王道西部劇ではかなり好きな作品。これは名前を知っている役者がセブンとして超カッコいい活躍を繰り広げているから、というのもあるかもしれませんが、…
>>続きを読むマッコールおじさんin西部劇
ストーリー自体は超王道の悪い事業家を通りすがりのカウボーイがボコボコにするただそれだけですが、豪華俳優陣の共演は見どころです。
ポリコレにも配慮されており、黒人・…
これを観るのは何度目か
2年に1回は観てる
オリジナルを観たので続いて鑑賞
⭕️良いところ:
「Michael」A・フークア監督のオリジナルとはまた違う味の力作
「クリムゾン・タイド」D・ワシント…
久々にコテコテの西部劇を見だけど、やっぱりあの雰囲気は唯一無二で面白かったな
タランティーノばりのくだらない会話を求めてしまうが…
総じて良かったと思うが、130分以上ある一方で展開がやや単調に感…
一切情報入れてなかったので、
あっ、そっか。
荒野の七人のリメイクかって観初めて気がついた。
ストーリーは知ってるのでそこはいいとして、アクション多めなのとアジア系入れるのは今時だなぁと思った。
…
『七人の侍』からはだいぶ遠くなったけど、超アクション西部劇としてのリメイクは成功と思える作品。
ガンアクションは満載だし、アジア人と先住民族が今作では仲間になっているのでアクションの幅も広がってる。…
西部劇の魅力をたっぷり堪能できる。登場人物の所作ひとつひとつが様になってかっこいい。
ただ、あまりにマイノリティを集めすぎた事と各人が集まった動機に共感しにくいところが気になってしまう。
一…
「荒野の七人」の現代版リメイク。いろんな要素が現代ナイズされており、大きな筋書きは原作と同じようで、作品としては別物に仕上がったように感じる。
主人公が原作では軍人ではなくならず者だったところを南…
荒野の7人を見た後に鑑賞。
つまらない訳では無いのである。
ただ7人の用心棒が中心で、「彼らが困ってる人たちを助けてやったー!」という感じが強くなってしまった。
特に主人公が政府の治安維持側に所…