化学兵器の進歩への警鐘のよう このまま化学が進歩すれば、いつかラピュタはできるかもしれないけれど、自然と離れたら滅びる いつだってジブリは自然を蔑ろにするなということを再認識させてくれる
シータ、キ…
ラピュタついてハイテンションでアハハハハってしてたのに急に次のカットで鳥が鳴いてる…って虚無になるところワロタほんとに
バルス突然すぎてあの長い呪文なんだったの
あと小さい頃から呪文教わってるの…
全ての行動、道具に前置きと意味があって唐突なものがない パズーのナイフ、封印の解かれた飛行石を持ってシータが外へ逃げる流れ、バルスを唱えられるようになるまでも、ムスカが直前に弾を撃ち尽くしていて、リ…
>>続きを読む見ろ、人がゴミのようだ。
バルス!
土に根をおろし、風と共に生きよう。種と共に冬を越え、鳥と共に春をうたおう。どんなに恐ろしい武器を持っても、たくさんのかわいそうなロボットを操っても、土から離れ…
ラピュタというゴールに向かう軸が最後までブレなく突っ走る、画も音楽もテンポも素晴らしいエンタメ作品にして宮崎駿最高傑作!
特に映画史上屈指の名キャラ、ドーラおばさんの「40秒で支度しな!」「最後のチ…
渓谷で働いている人たちとドーラ一家、めっちゃ良い人たちじゃん。
親方とシャルルがタイマンで、殴り合うシーンが良かった。
シータのために命をかける、パズーがかっこよかった。
シータがめっちゃ可愛い。
…
© 1986 Hayao Miyazaki/Studio Ghibli