ジャケットとダコタさんに惹かれ視聴しましたが、音楽もロックもわからないので、人の人生を淡々と見せてもらった感じでした。
70年代に特に日本でブームを起こしたという事で、日本での熱狂ぶりが描かれてお…
ダコタとクリスティン・スチュワートといえばトワイライト・サーガを思い出すなぁ🧛
実在のガールズバンド“ランナウェイズ”
世代的に知らなかったけれど代表曲はもちろん知ってた
超有名曲😊
売るための…
実在したガールズバンド「ランナウェイズ」。日本でも人気があったんだね。日本ツアーの描写w
人気が上がるにつれ、精神的にボロボロになっていくボーカル役にダコタちゃん!すっかり大人の女性。
ハローダディ…
「チェリー・ボム (Cherry Bomb)」のランナウェイズはガールズバンドとして衝撃的で、そのスタイルは全世界に影響を及ぼし、マドンナの衝撃吸収ともなった。
ロックをやりたいギターのジョーン・ジ…
始まりと崩壊。バンドストーリーで、青春映画で、アイドル映画で、女性映画だと思った。それぞれの要素に興味深い部分が散見できた。僕は女性映画の要素を一番強く見ました。女性がロックをするにはある種のフリー…
>>続きを読む時代性を表現した良作。女性シンガーやプレイヤーはいても女性ロックバンドなんて無かった。
魁は大変な苦労がある。だから名が残る。
だってランナウェイズなんてアルバム2〜3枚で解散でしょ。でもみんな知っ…