ランナウェイズの作品情報・感想・評価・動画配信

「ランナウェイズ」に投稿された感想・評価

hinano

hinanoの感想・評価

3.0
ただひたすらつらい。女の子がバンドをやるというだけでこんなつらい目に合わないといけないのか。ハッピーな画面がひとつもない。
ななな

なななの感想・評価

2.8
思ったより面白くなかった...。
デヴィッドボウイはわかるけど、ランナウェイズは知らんかった。ばっどれぷてーしょん はアヴリルの曲だと思ってたよ💦

クリステンスチュワートが思ってたのと違うくなっててビックリ💦別人じゃん!(普通映画みないから)
ダコタちゃんは いつも可愛いよ✨
ぴぽぱ

ぴぽぱの感想・評価

2.9
ロック界では革命的な話だったんだろうけど、それが全然伝わってこない。
こういう類の伝記映画はたくさんあるけど、中でも秀でるにはそれなりのストーリーと展開の持っていき方が必要なんだなと思った。
Ridenori

Ridenoriの感想・評価

2.8
ジョーン・ジェットがザ・ブラックハーツの前に組んでたガールズバンド、ランナウェイズの軌跡。クリスティン・スチュワートとダコタ・ファニングがハマり役。鑑賞後に日本でのライブ映像も観てみたけど、日本にとってもバンドにとっても本当にインパクトの大きいライブだったんだな。劇中のファン熱も嘘じゃなさそうだし、ライブ映像も結構忠実に再現されてる感じ。
QUEENの映画といい最近の音楽映画における当時のライブとか空気感の再現度スゴいな。
フウタ

フウタの感想・評価

4.2
cherry bomb一回聴くと頭から離れない笑
劇中歌とかに終始リズムにリズムにノらずにはいられなかった
シュレックが大好きだったからあのbad reputationが流れたときはビックリしたしまさかジョーンジェットが歌ってたなんて知らなくて驚き

この映画があってこそ今のクリステンの魅力というか成り立っているような気がする(自己解釈)

女の子だからってこうしなきゃダメとか男の子の好みがどうだの本音はめちゃくちゃどうでも良い。

クリステン演じるジョーンジェットカッコよすぎてまた惚れた

ダコタ演じるシェリーとクリステンのキスシーン、エモい。
女性ロックバンド「THE RUNAWAYS」を描いた作品。

何よりも驚くのが、主演ふたりが本人にそっりなところ。

観賞後にあの癖になるチェリーボムの動画を観てみたが、歌い方や仕草までそっくりだった。

思ってた以上にじめっとした内容ではあるが、ダコタ・ファニング含む役者達が魅力的で、ついつい見入ってしまう。
ハローダディ、ハーローマム、チチチチチチチ、チェリーボム!シビれる
かむ

かむの感想・評価

3.4
ダコタとクリステンのかっこいい可愛いさ 😳♥︎
絵面が楽しめたからそれで満足🙆🏻‍♀️
フローリア・シジスモンディ脚本・監督作品。『トワイライト』シリーズのクリステン・スチュワート、ダコタ・ファニング主演映画。

1970年代の音楽シーンにすい星のように登場した実在のガールズバンド、ランナウェイズの内幕に迫る。当時のバンドのギタリストで、今も現役で音楽活動を続けるジョーン・ジェットが本作の製作総指揮を担当。ギタリスト役とボーカル役で圧巻のパフォーマンスを見せる2人の若手女優の熱演も見どころだ。

1975年、ロサンゼルスで暮らす15歳のジョーン(クリステン・スチュワート)の夢はロックスターになること。ロックは男のものと相場が決まっていた時代、彼女は周りから変人扱いされていた。だが、音楽プロデューサーのキム(マイケル・シャノン)との出会いがジョーンの運命を大きく変え、彼女は10代の女の子だけのバンドを結成する。
TB12

TB12の感想・評価

2.7
好きなキャストだらけだから見てみたけどロックに興味のない俺にはハマらん映画だった。
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