ランナウェイズに投稿された感想・評価(★3.1 - 4.0)

『ランナウェイズ』に投稿された感想・評価

ガールズロックバンドの元祖、ザ・ランナウェイズ(1975~1979)の伝記映画。主演はダコタ・ファニング(当時16歳)と「トワイライト」シリーズ(2008~)のクリステン・スチュワート(当時19歳)…

>>続きを読む

そういえば1970年代の洋画系雑誌だった「ロードショー」や『スクリーン』でも来日特集されていましたね。

下着に近いステージ衣装で、舌っ足らずの歌唱ながら、パンクを意識した強烈な歌詞で人気を博したガ…

>>続きを読む
ノノ
3.4

ガールズバンド、ランナウェイズ結成と解散までのお話。彼女たちにとっては大きな出来事だが映画にすると地味である。視覚をアート系に振り切っていたら楽しかったかもしれない。キム・フォーリーはプロデューサー…

>>続きを読む
4.0
実在のバンドは知らず、とにかくこの映像のシェリーが可愛くて可愛くて痺れた。
3.3
・映画としては平凡な出来
・ジョーン ジェット‥ カッコいい!

以前より気になってた作品。
U-NEXTで見放題なったので鑑賞。

クリステン•スチュワート格好良すぎる。
唯一無二の存在感。

ダコタ•ファニングも凄い良かったしゾッド将軍のキャラも際立ってたけど…

>>続きを読む

なんかジョーンジェット感あるなって思ってたらジョーンジェットがいたグループなんや
最後めっちゃ良かった。シェリーがジョーンの曲音大きくして前に進む感じが
ジョーンジェット好きだから最後の方ジョーンジ…

>>続きを読む

音楽に疎いので、ランナウェイズというバンドを知りませんでしたが、このバンドにとって日本は切り離せない存在だったんですね。

映画内で篠山紀信が出てきて、メンバーの1人のセクシーな写真を撮り、それが解…

>>続きを読む
過去観、ボーカルシェリー焦点した内容、私生活描写多くダコタさんの多才ぶり。

白塗シスターネキのフィメールメタルユニット「ドグマ」にド肝と精気と生気を抜かれる、だのに演奏と音程は丁寧にする所。

1975年結成の女子オンリーバンド、ザ・ランナウェイズの伝記映画。監督は、ミュージック・ビデオを多数作成していて、劇映画の監督はこれがはじめととなる、イタリア系カナダ人の女性。
ザ・ランナウェイズ、…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事