公開当時、菅田将暉にハマっていたので映画館まで見に行った大学2回生だった。
当時は就活嫌だなとしか思わず、今回もよく分からなかったのでチャッピーと話し合い。
人を分析する拓人が、一番自分を見つめるこ…
何となく鑑賞。 群像劇的にあらゆる視点を包括させた物語で隙がない。割と時世を捉えた作品故にかもしれないが、冷笑がラベリングとして使われる今では、佐藤健を冷笑する、更にもう一つ手前に引いた視点があって…
>>続きを読む再鑑賞。やっぱり最後に圧倒的な満足感が合った。くらう。
フレネミーの嫌なところが沢山詰まっててくらいたくないんだけどくらってしまった。
就活とか競争とか、劣等感とか優越感とか人間の嫌な所を煮詰めてい…
余白のある終わりかた
後半の怒涛のツイートラッシュが面白かった。舞台セットをうまく利用したカメラワークで見応えがあった。
客観して冷笑してる奴と、不器用でみっともないけど真っ直ぐなやつ
プライド…
主人公が自分みたいでグサグサきた。
原作も面白そう。
舞台演劇のダサダンスと下手さがやたらとリアルで吹いた。
就職を決めた二人を観ていると、現実主義で自分をごまかせる人が就職できるっていう印象。
…
リアル。後半の展開が面白い。
数年ぶりに見返したけど、自分の置かれてい?立場が変わるたびに見返すとよい作品だと思った。
Twitterの使い方は変われど、人の性分は変わらない。
今では主役級のキャ…
めちゃくちゃ面白かった。
けど令和の今に観るものではなかったかもしれない。
自分が学生のときに観ていたらぶっ刺さっていたけど、今観たら、「こういう時代、雰囲気もあったなぁ」と俯瞰してみてしまった…
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