何者のネタバレレビュー・内容・結末

『何者』に投稿されたネタバレ・内容・結末

CUREぶり邦画 原作履修済

原作については、就活生は読まない方がいいと言われているのを知っていた
昨日、大手のインターンのES通って調子に乗ったので、オーディブルで履修😆
もともと主人公が斜に構…

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やっぱり邦画の方が人間のグロさみたいな表現が分かりやすすぎるぐらいに描写されるので、しんどくなっちゃう時があるなぁ。
心が動かされるということはそれだけ面白いということでもあるんですが…

自分の中…

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原作を読んでから見たから、一概にどうとは言えないっすね。
ただ一個思ったのは、この小説って最後のりかちゃんに詰められるシーンで矢印がいきなり拓人、視聴者に向くってとこが最大のシーンやと思う。やから、…

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りかちゃんに指摘された後みづきさんにもバレてたのがなんでかわかんなかった。

授業で鑑賞。
就活映画として勉強になった笑
特に、何かと一歩引いて周りのことは客観視しているつもりなのに、実は自分の弱いところには目を向けられていない主人公になかなか内定が出ず、
そして自分を良く見…

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就活終わった記念に視聴。就活中はさすがに見れないと思ったが、予想通りの内容だった。
就活は友人とやるべきではないと改めて思った…笑

一緒にやることで妬み、僻みが生まれて友情も恋愛もめちゃくちゃにな…

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原作を読み終えた日に、この映画も観た。
原作より最後の主人公、その他の人終わり方に救いを感じた。

有村架純さんなら、よほど変なこと話さない限り、顔パスで就活楽勝でしょー!

こわい。
こうやって今文字を打つことさえなんかいいのかなって思ってしまう感じ。

自分の中でドラマを見つけてその主人公になれるっていう言葉がすごく印象的。

誰かと居てもすぐにスマホを見てしまう心理…

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朝井リョウって友達多いよね絶対 彼が昔こうやって就活してたんだとしたら、彼は相当友達が多いし、彼は1番早く冷笑を発見した

MVP:岡田将生

2016年公開、三浦大輔監督が朝井リョウの直木賞受賞小説を映画化した本作は、就職活動という極めて身近な題材を通して、SNS時代の承認欲求と自己演出の残酷さを描いた青春群像劇。

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