京都が舞台(男のいる大学は京都精華大学かな?)なのに京都弁がまったく無い映画だなと思った。架空の街の設定にするのかと思えば思い切り宝ヶ池とか叡山電鉄の駅名とか出てるし、そういう設定でいいのか、とか、…
>>続きを読むなんとなく観始めて
「ベンジャミン・バトン」を想い出した。
この作品はベンジャミン・バトンより叙情的だなという感想。
ファンタジーの設定をもっと軽くしてたら
分かりやすかっただろうけど、ちょっと複雑…
キャストとタイトルを見て普段は絶対に観ることの無いであろう作品だったけどIMDb7.4の高評価の表示があり鑑賞。
結果はよくあるティーン向けのイケメン彼氏と清楚な彼女で泣かせようと必死の日本映画だっ…
ファンタジー要素は少しよく分からんとこも多いけど、そんなんより感情の寄り添い方がすごい好き。
後ファンタジー要素があることで、気がついたら立場が逆転してて、展開が良かった。
今回は映画館で見て数年ぶ…
(C)2016「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」製作委員会