スイス・アーミー・マンのネタバレレビュー・内容・結末

『スイス・アーミー・マン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

下品でおバカなキャスト・アウェイみたいな感じやった。最初のオナラジェットスキーから爆笑した。主人公の孤独からくる妄想では片付けられんような気がする…

最後のサラ「何なの…?」
視聴完了したぼく「マジでそれ」




何となく気になってたから96分だし
今かな!と思ってアイス食べながら
見始め、開始早々オナラで横転。
質の良いアイスを食べながらの水…

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死体が万能工具になっちゃった☆って話です。

すごいくだらない話ですw
主人公めっちゃ器用すぎない笑

話を雑にまとめると、首吊り自殺しようとしていたストーカーが川に飛び降り自殺した死体と出会って妄想を膨らませ勝手に救いを感じ、ついに1歩踏み出して相手にアプローチを仕掛けたら変質者として捕まったという…

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なにか急激な引力に引かれて視聴。

冒頭のA24の文字見て
「あ…(察し)」になったのは内緒。


てっきり死体が喋るのも、おなら等の便利機能
も主人公の妄想でした。というサイコなオチで終わるかと…

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自分はいったい何を観たんだ?と思わざるを得なかったし、結局何者なんだ?と思ったし、色々ぶっ飛んでいた。

漂流先で漂着死体と出会ったことで死体との対話という形で自身の内省として「生きること」「生きて…

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めちゃくちゃ笑ったし考えさせられることもあった。

ハンクは一度、父親との確執やサラへの未練、今までの自分と向き合いきれず海へ出るも漂流し絶望の末、命を絶とうとした。メニーとの奇怪な冒険の行き着いた…

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個人の孤独を描いた作品というより、人が社会で生きる上で抱える「本音を隠さなければならない窮屈さ」を描いた作品だと感じた。

マナーや礼儀、常識は秩序を守るために必要なものだが、その多くは理由を説明し…

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十徳ナイフみたいやなぁと思いながらみてたけどそのまんまタイトルやってんな
これは神です。
最高に意味がわからない
最高に意味がわからないのがいい

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