スイス・アーミー・マンのネタバレレビュー・内容・結末

『スイス・アーミー・マン』に投稿されたネタバレ・内容・結末

自分用メモ



漂着した島で生きることを諦めかけたとき、奇跡と出会った。
全くもって理解し難い奇跡だが、縋るには充分だった。
コミュニケーションをとれるようになり、思い合い、恋を知った彼は同時に絶…

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昔見てオナラだけ鮮明に覚えてたのでもう1回鑑賞。

どんどん見えてくる主人公の内面と現実。
主人公に寄り添うと切なくなるのかもしれないし、周りの人の目線になるとだいぶ怖いかも。
どう落とし込めば良い…

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めっちゃ面白かったし、見終えた後にいろいろ考えてしまう作品だった。


ハンクは無人島で絶望してて、海岸にいた死体を見つけ、死体がおならで動くという笑
死体(マニー)につかまってたらジェットスキーみ…

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前半では本人自身を見つめ、
ラストでは常識に囚われた
現代人と彼らの対比か?

などと勝手にそれっぽく批評してみる。

発想が斬新すぎて奇想天外な作品

ちゃんと話せ、低脳!って言ってしまった事への後悔とか、話したいようにもぐもぐでもいいから話せばいいし、役立たずとかでもない、君は素晴らしい、奇跡なんだと洞窟で話す内…

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この映画を語るには自分の語彙が無さすぎるので、鑑賞中の感想を以下に記します。

▪️感想
俺らは一体何を見せられているんだ
このシーンってこんな冒頭なの笑
ずっとうるせぇなこいつ
飲むの!!?
ギャ…

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ハンク自身が人生と向き合うことで、誰か一人でも平気だと言えばそれで大丈夫だ、の誰かになる。それをやるための映画だし、それを誤魔化して全て肯定するための下品さ。
美術が良かった。とにかく分かりずらいけ…

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「僕たちは皆不細工な役立たずで、でも誰か一人でもそれで平気だといえば、幸せになれる」

ここまでやってこそ映画。
よくわからない不思議な映画
もっとメニーのことを知りたかったのに不完全燃焼で終わってしまった感

エブエブと監督脚本がおなじ人らしくてそりゃあぶっ飛んでるわ〜となった🙂‍↕️

ダニエルラドクリフが死体で海を泳ぐ、みたいなイメージしかなかったけど、ちゃんと泳いだの初っ端とラストくらいであとずっと…

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