「白鳥の湖」で白鳥と黒鳥のどちらも演じることになったバレリーナが、プレッシャーとストレスで、現実と幻覚に苛まれていくお話
久しぶりに鑑賞
白鳥……美しい、繊細、臆病
黒鳥……誘惑、挑発、感情的
…
🖤
①“完璧”への狂気と二面性(白鳥と黒鳥)。
②ナタリー・ポートマンの圧倒的演技力。
③ダーレン・アロノフスキー監督の怖いほど完璧な演出力。
マッッッジでナタリー・ポートマンやったわ。もう本当に…
2回目の鑑賞。
以前と違う評価かもしれない。
これは単なる男のオルガズムを表している。
そんなもんだ。
女性になった事がないので、女性のオルガズム曲線と男のそれの違いなんだと思う。
バレエが嫌いな…
鑑賞記録です
こちらもずっと観たくていたのをようやく鑑賞、ナタリー・ポートマンがとてもキレイなのがとても印象的でしたね
結末忘れてしまうので汗
大抜擢された「清純な」バレリーナ
→ニナとは正反対…
二面性あるキャラクター、白鳥と黒鳥を演じないといけないバレリーナニナの葛藤がすごいよく描かれてる。。
なんというかニナの真面目な性格で、黒鳥の性的で大胆な魅力を出せない苦悩もあるけど、その原因が過保…
主演という重圧から現実と虚構の中で苦しむ様は見ていてとても苦しく、痛々しいものだった。背中の蕁麻疹は内に秘めていた黒鳥の部分で最後にはそれを余すことなく解放して最高のパフォーマンスをするという面白い…
>>続きを読むダーレンアノロフスキーで一番面白かった
監督が今敏ファンだから
これもパーフェクトブルー、いやそうでもないか、いやパーフェクトブルーか?みたいな見方しちゃったけど
最終的にこれはこれで独立した作品、…
主人公が役を掴みきれずにもどかしい思いをしているバレエダンサーなのですが、全体的に映画の色彩というか空気感が不穏なので主人公の心境がどうなっていくのかが観ていてハラハラしました。
段々と精神的に追…