インディ・ジョーンズと運命のダイヤルのネタバレレビュー・内容・結末

『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』に投稿されたネタバレ・内容・結末

冒頭、若かりし日のハリソン・フォードの再現技術が凄い!
まさかのタイムマシーン登場で、インディー・ジョーンズってこんなんだっけ?となるが、まぁいいか。楽しかった。

久しぶりのインディ。絶妙なドキドキ感。追手が迫る中での宝探しは、横取りされて相手に利するだけなのに毎度毎度よくやる。親友の娘が金儲けのために近づき利用される。最初はイラっとするけど、だんだん仲良くな…

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誠実な幕引き

インディ・ジョーンズ最後の作品と銘打たれた本作。
個人的には、映画単体としては68点。だが、“インディ・ジョーンズシリーズの完結編”として見るなら88点を付けたい作品だった。

映画…

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正直もう新作は無いと思ってたので嬉しい。

インディらしいシーン満載で満足感はある。

ただ、ローマ行ってからはモヤモヤ。高度下げすぎだし、インディはさっさと飛行機乗ってくんね?と思っちゃった。

運命のダイヤルっていうサブタイトルがつまんなそうだったけど、描かれた運命のダイヤル、結構熱い。
はるか昔、アルキメデスが発明した時空の歪みを計算できるダイヤル。これを本人が割って別々の場所に置いた、…

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第二次大戦終盤、ナチスが略奪した金品を奪い返す活動を進めていたインディは、ナチスの科学者フォラーから謎の機械「アンティキティラ」を奪う。実はこの機械はかのアルキメデスが発明したもので時空の裂け目を割…

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思い出し用


あらすじ
第二次世界大戦中、インディはナチス・ドイツが略奪したものを取り返すために行動していたが捕まってしまう。何とか逃げ出したインディは、そこでユルゲン・フォラーという学者が持って…

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“若い冒険の物語”ではなく、老いと喪失を抱えたインディの、ほろ苦い帰還の物語。
若き活力溢れる1作目と比較すると、なんとも味わい深い完結編。
そして、なによりマッツ・ミケルセンが不憫かわいい!なんな…

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考古学者は古い事を考える訳だから。そんなセリフは無いだろ
レビュー本文
巨大アトラクション会場で特撮。
あとは、追いかけごっこ。

ネタバレ ありき

考古学者は古い事を考える訳だから
「残りたい」…

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おじいちゃんよく頑張った!紀元前に飛んだのは話の雰囲気はぶっ壊れたけど、構成としては悪くなかったと思う。マッツ見た目が大物過ぎてあの小物っぽい役はちょっと違和感笑。ラストのマリオンの登場はさすがに突…

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