インディ・ジョーンズと運命のダイヤルのネタバレレビュー・内容・結末

『インディ・ジョーンズと運命のダイヤル』に投稿されたネタバレ・内容・結末

思い出し用


あらすじ
第二次世界大戦中、インディはナチス・ドイツが略奪したものを取り返すために行動していたが捕まってしまう。何とか逃げ出したインディは、そこでユルゲン・フォラーという学者が持って…

>>続きを読む

“若い冒険の物語”ではなく、老いと喪失を抱えたインディの、ほろ苦い帰還の物語。
若き活力溢れる1作目と比較すると、なんとも味わい深い完結編。
そして、なによりマッツ・ミケルセンが不憫かわいい!なんな…

>>続きを読む

考古学者は古い事を考える訳だから。そんなセリフは無いだろ
レビュー本文
巨大アトラクション会場で特撮。
あとは、追いかけごっこ。

ネタバレ ありき

考古学者は古い事を考える訳だから
「残りたい」…

>>続きを読む

おじいちゃんよく頑張った!紀元前に飛んだのは話の雰囲気はぶっ壊れたけど、構成としては悪くなかったと思う。マッツ見た目が大物過ぎてあの小物っぽい役はちょっと違和感笑。ラストのマリオンの登場はさすがに突…

>>続きを読む

インディジョーンズの最新作が配信されるらしいと聞いて過去のを履修してから挑んだゾイの回。
うっそだろ…………………………前作であんなに生き生きとしていた息子………………そんな………そんなのってないよ…

>>続きを読む

マッツ・ミケルセンがただの顔のいいミステリアスおじさんじゃなくて、全然泥臭くダイヤル探すヨレヨレスーツおじさんでちょっと面白かった。
全然顔ぶつけるし爆破に巻き込まれるし…
顔のいいミステリアスおじ…

>>続きを読む
インディ、この歳でもこんだけ動けるのすごい!
2000年の時を旅してアルキメデスに会うとは。

衰えを感じて心なしかテーマ曲まで元気がないように聞こえるwwいっそローマに残ったらと思ったけど歴史が変わるからダメなのね。いろいろ教えちゃうだろうしなぁ。昔の作品のワクワクは凄かった。みんな歳をとる…

>>続きを読む

脚本に3人?4人?クレジットされていることからも、当初から5作で構想されていたにもかかわらず3→4作が19年、4→5作が15年の間隔ということからも、完成までだいぶ紆余曲折や試行錯誤があったことがう…

>>続きを読む

宇宙飛行士が月面に向かう冷戦時代。
誰もが古代より未来に希望を持つ時代に、考古学の教授をしているジョーンズ。

アルキメデスは、惑星の不規則な動きが気温や天候に作用を及ぼす仮説を立てる。動きを予測す…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事

似ている作品