「ドラゴンタトゥーの女」リスベットの壮絶な過去とハッカー及び「女を傷付ける者を罰する、悪を正す者」としての活躍が描かれる本作。
奪われた核攻撃プログラムと依頼主の息子を取り戻すだけのはずが、双子の妹…
原作は既読だけどあんまり覚えていない。
ただ原作は、スティーグ・ラーソンが書いた三部作に比べて作家が変わったせいか、テンポ感が気になった記憶がある。
それから考えると今作はエンタメ作品として分かり…
原作未読、ドラゴンタトゥーの女は数年前にみたのでふんわり記憶 それにしてもリズベットちゃんはどれだけ不幸を背負わされてるのか・・・と悲しくなったりした リズベットちゃんは不幸を一身に背負っていて、そ…
>>続きを読む前作をかなり前に見たから色々忘れてたけど面白かった!
ビジュアルは前の眉なしリスベットの方が好きだけど、今作の方は健全な正義の味方感あってなんだか安心感がある。
とにかくテンポ良くてストレスなく見…
トイレ・ストーカー
“過去はブラックホールに似てる
近づきすぎると、取り込まれて消えてしまう”
「機種は気にしない」
「ドラゴン・タトゥーの女」(2011)の3年後?
リスベットもミカエルもチ…
やっぱりフィンチャー版の方が…
音楽もよくないしテンポもヌルッとしてるしテーマもボヤけてるしリスベットの方は美人だけどやはり目つきに力がない
フィンチャー版のようなサスペンスのヒリつきもないし…ハ…