思い出し用
あらすじ
ゲーム会社で社長を務めるミッシェルは、ある日自宅で目出し帽を被った謎の人物に襲われレイプされてしまう。その後も自分宛に謎のメールが届く...。
感想
・パッケージ見てめ…
ある意味、フランス映画らしいフランス映画。意味のない事を意味のあるようにダラダラと垂れ流してる感が凄くらしい。でもこれでよい気もする。フランス映画だし。冒頭のレイプシーンもそこまでエロくなく。作中も…
>>続きを読む冒頭レイプされてる姿を猫の目を通して聞かされるてのが斬新的
途中でレイプ犯わかったけどその後の主人公の行動は理解できなかった
けど主人公のイザベル・ユペールが色気ありすぎて素敵だった
ロボコップや…
わー!なんじゃこの映画!ポール・ヴァーホーヴェンはアメリカを離れて自由に映画作っていますな。それを演じる役者さんたちもスゴいね。自宅で何者かに襲われレイプされる。しかし主人公は何もせず普通に振る舞う…
>>続きを読む冒頭のレイプシーンが本当なのか、プレイなのかどっちとれる演出。
割と『チェンソーマン』的。支配したい人がどうしたって支配しようがないのが支配されたがる人。
本人もおかしな風説が立てられてて、父親が重…
変態映画は一応チェックしとかないといけないみたいなので。
主演のイザベル・ユペールがパッケージの雰囲気そのままにサイコパスな女なのかと思いきや、ちょっと違った意味で危険な女だった。
危険な女で間違い…
個人的にレイプシーンが嫌いなんで、冒頭からいきなりかよという感じだが、犯された飼い主を見る猫の眼差しとイザベル・ユペールの超前とした所作の画面構成のうまさでまず惹き込まれる。
ユペールはこういうの…
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