こんな映画があるのを知らなかった。当時の関係者を全て実名で描いていることには好感が持てる(相当手心を加えてはいるが)。
「この国の国民は聞きたいことしか聞かない」というジャーナリストに「ジャーナリス…
映画「Fukushima 50」を観た直後、その対極にあるとも言える本作「太陽の蓋」を鑑賞しました。予算規模や公開規模こそ大きく異なりますが、どちらもあの日、あの場所で起きた未曾有の事象をそれぞれの…
>>続きを読む主役級の俳優陣で固めてないことに好感
本当に実在する記者の様で
困惑とか使命感とか
共感しやすかったかと思います
大袈裟度MAXの「FUKUSHIMA50」から比べれば 実際はこのくらいのテンショ…
映画『太陽の蓋』視聴完
2016年公開
2011年3.11東日本大震災。発生後5日間を実話に基づいて描いた作品。
正直今観ると滑稽な部分もあるが、コロナ同様当日は情報も錯綜しパニック状態だった…
題材が題材なのでエンターテイメント映画というより当時あったことを纏めた再現VTRっぽい作品。
普通に一般市民と同じようにTVのニュースで福島第一原発の現状を知るしかない官邸。
放送された物は一時間…
「フィクション性の強い物語」と強調されてたけど前半はそれほど攻めてないしつまらんなって思ってた。けどよく観るとかなり左の思想が入ってた。
基本的に内閣は悪く描かれてなくて東電に責任があるっていう構図…
fukushima50やthe daysなどの原発事故関連の映画は原発の中の話を中心に描いているが、この映画は主に官邸の目線で描かれており、先に挙げた2つの映画で描かれている官邸のイメージとは全く違…
>>続きを読むFukushima50を見てからの
この作品
Fukushima50が現場視線の映画
こちらはマスコミ側の視線
現場が多分こんなに混乱しているんだろうなと想像できる
マスコミでも政府内でも情報が
…
Tachibana Tamiyoshi