Fukushima50を見てからの
この作品
Fukushima50が現場視線の映画
こちらはマスコミ側の視線
現場が多分こんなに混乱しているんだろうなと想像できる
マスコミでも政府内でも情報が
…
誰が悪いか、だって?それはあなたを含む全人類だ。自然界の掟、弱肉強食を反故にし、弱者救済、人道主義を掲げ、本来死すべき命を救い、自分たちの都合で一部の生物種を絶滅に追いやり、自然環境を破壊し、温暖化…
>>続きを読む震災を官邸側と記者側から描いた作品。
組織不全というのが描かれていました。
東日本大震災と原発事故の検証という意味で貴重な映像資料の一つではないかと思いました。
一方、視点が多く入れこんであったり、…
このレビューはネタバレを含みます
記者や官邸官僚?視点の原発事故
福島50より現実的でドキュメンタリーより
本店と官邸の情報連携のひどさのぐだぐだガバガバっぷりがわかる
現実警鐘 まだ何も終わってない
昔のスマホのUI懐かしい
…
このレビューはネタバレを含みます
「原子力明るい未来のエネルギー」
映画の通りとするなら、官邸はテレビで事態を始めて知る状況だったとか信じられないくらいお粗末すぎないか。
福一のベント(放射性物質を含む気体の一部を大気中に放出す…
東日本大震災と福島第一原発事故の当日からの5日間を、報道・官邸・現場・東京および福島の市井の人々らの群像劇で実録風に描いたドキュメンタリー・タッチの社会派ドラマ映画。もともとの130分バージョンで観…
>>続きを読むちょっと映画としては地味だけど、ジャーナリストたちの視点からの当時の様子がよく分かった。
政府がこれだけ何が起きているのか現状を把握していなかったとは恐ろしい。東電が民間企業だったからというのもあ…
政府の描かれ方があまりに偏っているからなんとも言えないけど、震災のことも福島のことも忘れちゃいけないと思った。
もし、あの時と同じことが今の日本で起こったとして、今の政府がうまく(?)対応できると…
あのころ飛びかっていた「ベント」やら「委員会」やら「内部電源」やら。そういった言葉がストーリーに組み込まれ、すんなりと頭に入ってくる。
この6年で得た知識で単語の意味に理解を追いつかせながらあのころ…
2011年福島原発事故当時の官邸の様子を官邸記者クラブの記者を主人公に再現。事故当時の官邸の混乱はまるで『シンゴジラ』のよう😮
炉心融解で生じた核燃料が冷えた残骸、通称燃料デブリは、依然として原発…
Tachibana Tamiyoshi