Fukushima50を見てからの
この作品
Fukushima50が現場視線の映画
こちらはマスコミ側の視線
現場が多分こんなに混乱しているんだろうなと想像できる
マスコミでも政府内でも情報が
…
誰が悪いか、だって?それはあなたを含む全人類だ。自然界の掟、弱肉強食を反故にし、弱者救済、人道主義を掲げ、本来死すべき命を救い、自分たちの都合で一部の生物種を絶滅に追いやり、自然環境を破壊し、温暖化…
>>続きを読む震災を官邸側と記者側から描いた作品。
組織不全というのが描かれていました。
東日本大震災と原発事故の検証という意味で貴重な映像資料の一つではないかと思いました。
一方、視点が多く入れこんであったり、…
官僚目線による情報の混乱と、事態の深刻さに迫るジャーナリストの目線で、システムがいかに脆弱かを示す。プロパガンダ映画だったらどうしようと思ったものの、作り手のそのあたりのモラルはしっかりしているよう…
>>続きを読むTha DaysとFukushima 50を見たので見てみた
記者目線のそういう切り口もあるか
共通してるのは安全保安院の院長が東大経済学部卒っていうことを言うところ
悪意あるよね
邦画の悪いところ…
オリジナルの130分版じゃなく、たまたまYoutubeのおすすめに上がった90分編集版を視聴。
Fukushima50やネトフリドラマのDAYSなど色んな角度から福島第一原発事故をネタにした映像作品…
東日本大震災と福島第一原発事故の当日からの5日間を、報道・官邸・現場・東京および福島の市井の人々らの群像劇で実録風に描いたドキュメンタリー・タッチの社会派ドラマ映画。もともとの130分バージョンで観…
>>続きを読むちょっと映画としては地味だけど、ジャーナリストたちの視点からの当時の様子がよく分かった。
政府がこれだけ何が起きているのか現状を把握していなかったとは恐ろしい。東電が民間企業だったからというのもあ…
政府の描かれ方があまりに偏っているからなんとも言えないけど、震災のことも福島のことも忘れちゃいけないと思った。
もし、あの時と同じことが今の日本で起こったとして、今の政府がうまく(?)対応できると…
あのころ飛びかっていた「ベント」やら「委員会」やら「内部電源」やら。そういった言葉がストーリーに組み込まれ、すんなりと頭に入ってくる。
この6年で得た知識で単語の意味に理解を追いつかせながらあのころ…
Tachibana Tamiyoshi