銃取引の現場で、個人的な怨恨があるメンバーが偶然いて、そこから始まる銃撃戦。
ばっきゅん、ばっきゅん。
ずっと、ばっきゅん。
途中から、登場人物が誰が誰だか何処にいるのかわからなくなってきて…
製作総指揮がマーティン・スコセッシということで気になり鑑賞。上映時間が90分とコンパクトで、非常に観やすい作品でした。ただ、最後まで観終えて感じたのは、良くも悪くも「ひたすら銃撃戦を繰り広げる映画」…
>>続きを読む些細なことから、敵味方交えての銃撃戦に!
という設定は良かったと思うんだが、ひたすら撃ちまくるということで、ちょっと退屈。
途中、もうちょっと人物間の関係とか見えるともっと面白くなった気がするんだけ…
マフィア同士の銃撃戦を描いた作品でした。
ストーリーもそこそこに直ぐに銃撃戦がはじまります。
ジョンウィックのように弾が当たったら、すぐに退場とならず、しぶとく生き残ります。
話がつながらないので…
銃の闇取引で揉めだして銃撃戦に
販売側と購入側との対立だけでなく、そもそも仲間同士も信頼し合ってなかったりする
仲間への誤射もある上に雇われスナイパーまで混ざってきて現場はまさに地獄
一つの場面だ…
銃の取引のために倉庫に集まった2組のギャングの交渉が決裂し、壮絶な銃撃戦が幕を開けるアクション作。
倉庫という舞台も動かないし、本当に登場人物たちが銃撃戦を繰り広げるだけだがそれが面白い。個性豊か…
些細ないざこざから銃撃戦が始まるが、泥試合すぎて終始グダグダしていてまとまりがなかった。舞台が倉庫でそこからずっと変わらなかったのもつまらない要因のひとつだった。マーティン・スコセッシが制作総指揮な…
>>続きを読むChannel Four Television Corporation 2016