タンゴのもつれの作品情報・感想・評価

『タンゴのもつれ』に投稿された感想・評価

ワン
2.0

ダンスホールでタンゴを踊るほろ酔いのダンサー(チャールズ・チャップリン)。彼は帽子係の娘(ミンタ・ダーフィ)に惹かれる。娘にはバンドのリーダー(フォード・スターリング)と太っちょのミュージシャン(ロ…

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最近観たばっかりのサイレント映画。マック・セネット監督で、チャップリンが重要な役どころで出てくるが、いつものちょび髭をつけておらず、まるでコボちゃんかかりあげクンをイケメン化したようにしか見えなくて…

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TOMTOM
2.5
即興で演じたものを繋いだだけの代物で、チャップリンも役作りしていない
マジなドタバタ
hk
3.6

娘役のミンタ・ダーフィを巡って、実生活で夫だったロスコー・アーバックルを含む三つ巴の争い。

彼女は、メーベル・ノーマンドとも同じコメディエンヌとして親交があった。

ロスコー、メーベルともに不遇の…

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-
「夕立」でも思ったけど、フォードスターリングの顔芸が苦手。この人が出てくるだけで一気に下品でチープになる。
3.0

ダンスホールにいる一人の美女。
彼女に言い寄るバンドリーダー、ミュージシャンの大男、そしてほろ酔いダンサーが三つ巴の乱闘を繰り広げる。
内容に関しては特筆すべき事はない即興ドタバタ劇。
髭のない素顔…

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① チャップリンの女装 (1915.7.12)
② チャップリンの掃除夫 (1915.8.9)
❸ タンゴのもつれ (1914.3.9)
④ チャップリンのスケート (1916.12.4)
の4つの…

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髭がないとこんなにもイケメンなのか
アーバックルのコメディもいい、やっぱりコメディは1人の女を取り合う
toby
-
覚書:おそらく25ぐらいの髭なしチャップリン、イケメンが顕になってる。トランペッターとダンスパートナーの取り合い。乱闘中に鼻かじられてた。プリケツ。
Coordi
3.3
なかなかこのようなドタバタは今の映画シーンで味わうことができない。
斬新とは言えないが、異彩の切り口で惹きつけられる。

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