最近観たばっかりの、サイレント映画。マック・セネット監督で、チャップリンが、重要な役どころで出てくるが、いつものちょび髭をつけておらず、まるで、コボちゃんかかりあげクンをイケメン化したようにしか見え…
>>続きを読む娘役のミンタ・ダーフィを巡って、実生活で夫だったロスコー・アーバックルを含む三つ巴の争い。
彼女は、メーベル・ノーマンドとも同じコメディエンヌとして親交があった。
ロスコー、メーベルともに不遇の…
ダンスホールにいる一人の美女。
彼女に言い寄るバンドリーダー、ミュージシャンの大男、そしてほろ酔いダンサーが三つ巴の乱闘を繰り広げる。
内容に関しては特筆すべき事はない即興ドタバタ劇。
髭のない素顔…
① チャップリンの女装 (1915.7.12)
② チャップリンの掃除夫 (1915.8.9)
❸ タンゴのもつれ (1914.3.9)
④ チャップリンのスケート (1916.12.4)
の4つの…