最初はこのタイトルだけで敬遠したくった。
観てみたらこれが完全にいい意味で裏切られる。
タイトルが持つアオリの強度に対して、中身は驚くほど手堅く、かつ現代的な青春映画の王道を真っ直ぐ往く快作に仕上が…
!!!なタイトルだったので
今更ながら、アマプラ鑑賞。
展開は予想を全く反した。
北村匠海の重い演技がリアル。
うーーーん。
映像的にもっと尖ってもいいかな。
音もね。
アマプラで見ると、版権…
余命わずかな少女と孤独な少年が心を通わせ、生きる意味を見つける物語…✅
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-評価-
🎞️映像 3.5
🎵音楽 4.0
📕脚本 3.5
‼️演出 3.0
💻編集 3.5
📖映画的教示…
絶対苦手だと思って原作も読めていないんだけど、本当に端から端まで見ていられなかった。最終的なメッセージは素敵だと思うんだけど、そこへの青春の投影やキャラクター造形、台詞回しのディテールが無理すぎる。…
>>続きを読む(C)2017「君の膵臓をたべたい」製作委員会 (C)住野よる/双葉社