タイでの児童の売買春や臓器売買への問題提起の作品。
始終許せない気持ちで、ラストもエ…!ってなる。
ぺドフィリア許せない。
東南アジアでの児童買春の加害者は日本人も多くて令和になった今でもニュース…
【2008年キネマ旬報日本映画ベストテン 第6位】
『せかいのおきく』阪本順治監督が梁石日の同名小説を映画化した作品。カルロヴィヴァリ映画祭に出品、キネマ旬報ベストテンでは第6位に選出された。
阪…
原作をチラと読んだことありますが、映像で見る方がショック。具合悪くなる
実際にタイで撮影していて日本の役者達はタイ語を頑張ってた。プラパドン・スワンバーンというタイ人俳優の、配役も演技もかっこよか…
幼児買春、臓器売買はきっと今もどこかで起こっていると思うので、かなり重い題材だし、結構生々しいシーンもあるのですが、時おり日本のメロドラマみたいになっちゃってて残念な感じがしました。最後の江口洋介、…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
原作を読み映画化されると聞いてどこまで掘り下げるのか興味があった。
人身売買、小児性愛などかなり鬱展開な内容だけどやはり映像化には限界があるシーンも多く不消化ぎみ。
映画しか見ていない人にはぜひしっ…
最近タイの女の子が母親に置き去りにされて日本で売春させられてたってニュースがあったからタイムリーだななんて思いながら軽い気持ちで見たら中々エグい映画でした。
子ども対大人の性描写きっつ〜
別撮りで後…