愛を歌う花の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『愛を歌う花』に投稿された感想・評価

3.9
ハン・ヒョジュとチョン・ウヒの演技が良かった。
歌声も2人共に素晴らしかった。
面白い...!歌がとても心地良いのと、嫉妬心に飲まれていく様がじわじわと恐怖心を煽る。ヒョジュさんがかわいいよ〜🥺
_
26.09.19

ハンヒョジュとユヨンソク目当ての鑑賞

少しずつズレてく2人の思い…
切ない😭

めっちゃ良かった👏
3.0

戦争の軍靴が鳴り響く日本統治時代の朝鮮。二人の妓生と一人の作曲家。一つの曲を巡る愛憎の物語。流行歌で大衆の心を癒す妓生の誇り。歌い継がれる曲を書きたい作曲家の夢。妓生を娼婦と見下す偏見。友情を壊して…

>>続きを読む

日本で言えば芸妓さんかな、
🇰🇷妓生(キーセン)の話。
🇰🇷ドラ時代劇では必ず登場の妓生だが、
本作は日本統治下時代なので近代になるか。

ハン・ヒョジュ目当てで観たので
彼女の可愛さ、美しさを満喫…

>>続きを読む
3.0
ハン・ヒョジュを見たくて観ました。
ストーリーにはあまり共感しなかった。
歴史物なのと名前を把握するのが上手く出来なかったってのもある。

無二の親友ソユルとヨニ、ソユルの恋人ユヌ
三人の悲しいストーリー。

ソユル、ヨニは美しく、歌声も素敵だった。
特にヨニの歌声は魅力的。作曲家として ヨニの歌声に惚れ込んでしまうユヌの気持ちも理解…

>>続きを読む
2.0

後味が悪い映画。ハン・ヒョジュも何でこんなクソみたいな役の映画に出たんだか。日本語も聞き取りづらい、音楽も日本人には馴染みが無くて魅力的でなく、ストーリーも今ひとつ、ラストも不明で、監督は何を見せた…

>>続きを読む

『ビューティー・インサイド』のハン・ヒョジュと『ハンゴンジュ』のチョン・ウヒのコラボが最高。
『工作 黒金星と呼ばれた男』のパク・ソンウンも出演。

本作は、日本統治下の1940年代前半の朝鮮が舞台…

>>続きを読む
3.5

「ビューティー・インサイド」のハン・ヒョジュが主演し、1943年の日本統治下の朝鮮を舞台に、時代に翻弄されながらも歌と愛に生涯をささげた妓生(キーセン)たちの生き様を描いたドラマ。美貌と優れた歌唱力…

>>続きを読む

あなたにおすすめの記事