ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女の作品情報・感想・評価・動画配信

『ラスト・プリンセス 大韓帝国最後の皇女』に投稿された感想・評価

朝鮮王朝第26代王、大韓帝国最初の
皇帝・高宗(コジョン)が60歳の時に、
側室ヤン貴人が産んだ
一人娘の徳恵翁主(トッケオンジュ)
を描いた作品

徳恵翁主の生涯について調べてから
鑑賞すると、さ…

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PoMooN
3.6

昨年2025年は日韓国交正常化60周年だった。韓国大使館や他の団体なども様々なイベントを開催していた。今の韓流ブームを考えると1965年迄国交が無かった事に驚く。作中には池田内閣時代に正常化の為の交…

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どこまで史実かはおいておいて、韓国から見た日本のイメージを知るのに良かった。

※未観賞

【字幕版】
○′17 6/24~公開
配給:ハーク
ワイド(シネスコ 2.35:1)
DCP上映
LPCM5.1ch
※劇場では字幕版のみ。

※Blu-ray未発売
□′17 11/…

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アメブロ
4月4日アップします⤴️
時代により翻弄された一人の人生。壮絶すぎた。
Jun
3.8

なんか評判悪かったけどよかった。ソンイェジン好きだしラミラン好きだし。史実とは違うって言われてるけどそりゃ映画だからね。気になって実際はどうだったか調べたけど。歴史的な背景を知りたくなるのがこういう…

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3.5
どれくらいのフィクションか分かりませんが
学ぶことがたくさんありました
クォン・ビヨン『朝鮮王朝最後の皇女 徳恵翁主』を原作に、大韓帝国皇帝高宗の王女である徳恵翁主の生涯をホ・ジノ監督・脚本、ソン・イェジン主演で描いた。  (試写)
mesake
4.8
このレビューはネタバレを含みます

。。。胸にくるものがあった。
余韻と、その時代背景をもっと知りたいという気持ちと、、、なんとも言えない気持ちに包まれている。

こんなに時代に翻弄された王女がいたなんて。
幼少時から望まないことの連…

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3.8
ソンイェジンが良き
史実を絡めてのフィクションの仕立て方が上手い映画、という印象
さすがホジノというところでしょうか
詳しく知らなくても、背景含め日本人が知っていてもいい史実かな、と思う

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