歴史物はあまり見ないけどキムナムギル目当てで。
それよりもスジやイドンフィ、アンジェホンが良く見入ってしまった。
途中気持ち悪いシーンありますが(飲むシーン)こういう歴史があったのか、一つ勉強になり…
「涙の後には笑顔になれる。それがパンソリだ」
「朝鮮に希望などあるものかっ!」
雪の中をシムチョンがジェヒョに会いに向かうシーンが、雪の白と沈清の紺が幻想的
切ない
実話に基づく
「女…
王の前で歌うとこ、良かったなぁ。。
パンソリは初めて聞いたけど、独特の抑揚があって、牧歌的で、温かみがあって、素敵な唄だった。掛け合いみたいなのが爽快。
キムナムギルの野郎ぉっ!大嫌いだ!!!
て…
パンソリ(伝統芸能)の唄い手と
なった実在したチンチェソンを
描いた作品
いつの時代も音楽って、人生において
重要な要素ですね
スジちゃん、可愛いかった🩷
この作品とは、関係ないけど
パンソリ…
パンソリという文化を初めて知った。
せっかく女性が男性芸能を破る物語として描かれているのに、最後は権力に負ける展開で、史実とも少し違うみたいだし違和感があった。
でもスジちゃんはやっぱり骨格からレベ…
パンソリの歌い手となった女性(ペ・スジ)と、彼女を育てた師匠(リュ・スンニョン)の数奇な運命を描く。女性がパンソリを歌えなかった時代に、パンソリの夢を見た朝鮮最初の女流ソリクン(唄い手)と師を描いた…
>>続きを読む韓国伝統芸能『パンソリ』では女性が歌うことが掟により禁じられていた。
そして1867年に大院君と言う王族の宴で…。
パンソリという伝統芸能自体初めて知りました。口承文学という伝承ゆえ残っている歌は…
女性はなることが許されなかったパンソリを目指して頑張るチン・チェソンを応援しながら、パンソリのシーンそのものが良くてウルッとなる。
監督はイ・ジョンピル。
全然違う作品だけれど、この人が後にサムジン…
確かに今は韓国のパンソリ歌い手大概女性になってるが,朝鮮時代は女性は家で家事をし,夜の相手をし,子供を育てる以外何もしてはいけない(庶民の場合,外をあるいて移動するのはよいから家事労働などで稼ぎにで…
>>続きを読むキムナムギルssi目当てで見たので、けっこう満足。ただパンソリや芸事に理解があるんだかないんだか分からない、ちょっと嫌な大院君でした😂
とりあえずスジのパンソリはすごいです!
恋愛部分はまさかお師匠…