いい映画が見たいとか感動したいとかそういう事はいっさいがっさい求めずただひたすら猫を堪能するために見る映画。出版社や不動産屋がもたらすフラストレーション、スランプ気味のクリエイターが田舎に引っ越して…
>>続きを読む全体的にまったりとした映画。ペットショップのお姉さんが良い味を出していました。
ただ、猫の演技がちょっとわざとらしい表現があったのは残念。もっとのびのびとした姿を描いて欲しかった。
最後にねこあ…
映画だということに驚く。このクオリティで1800円は絶対に出したくない。Amebaで無料で見てもつまらないと思った。
スランプの作家が気分一新の為に田舎の一軒家に住まいをかえる。その一軒家には猫が数…
先生、仕事しようよ
→猫と遊んでる方(追い詰められない方)が仕事がはかどる
猫好き用映画
体の擦り寄せ(マーキング)は家族の証し
佐久本勝
十和田ミチル
ゾンビ
辻占い…勝手に座ってた…
作家は別ベクトルで心の栄養を得るのも大切かもしれない。どちらの選択にしろ目の前の楽しいを選んでもいい。猫だけじゃなく草花の撮り方も引きで広く映して、心まで深呼吸しているような画に癒される。あと木村多…
>>続きを読む有名アプリ「ねこあつめ」を原作とした映画。
おおよそのストーリーラインは「問題を抱えてた人間が、あるきっかけから問題解決に向けて好転していく」という分かりやすいもの。
そこに無数の猫を詰め込んで、原…
ほのぼの猫映画。
ヤマもないしオチもないが自然な流れになっているストーリーと感じた。
猫に対して過剰でない演出もよかった。
始まりのシーンと終わりのシーンが繋がっているところもいい。
忘れかけていた…
「映画 ねこあつめ」製作委員会