夜は短し歩けよ乙女に投稿された感想・評価(★4.1 - 5.0)

『夜は短し歩けよ乙女』に投稿された感想・評価

chiro
5.0

このレビューはネタバレを含みます

森見登美彦の小説は文字から世界観を想像する醍醐味がある
それが大満足に映像化されていて繰り返し見たくなった
アニメーションの作画?もおしゃれで素敵
小説も映像もどちらも楽しめる

森見登美彦が大好き
5.0
こうして出逢ったのもなにかのご縁

学園祭の一夜の出来事
原作とは違う設定だけどこれも良い
ごっくん、と飲み込む描写
ナカメ作戦
どれもこれもかわいいです

このレビューはネタバレを含みます

酒が強い女になって夜の街をひとりではしご酒したいと思っていた私の夢は叶わず、、、、、
5.0
先輩と後輩、男女の恋模様を淡く描いている。数日で起こったとは思えないようなストーリー展開に、絵のはちゃめちゃさがなんとも好きになってしまう。最高のラブコメディだ。

せっかく大学4年間京都にいたのに、阿闍梨餅1回も食べなかった…木屋町は大嫌いな町でしたわ、、。
事務局長メロいという言葉では片付けられない。神谷浩史って本当に凄い。
言い回しは文学的、アニメーション…

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めっちゃおもろいんだけど

恋に恋してもいいではないか🩷楽しいね
えも
4.6

可愛らしさといじらしさが詰まった作品だった。

心理学でも創作物でも、人生は「物語」に例えられることが多い。
人生が物語であるなら、そこにはきっと観客がいる。読み手がいる。その物語を味わう人がいる。…

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そ
4.5
久々に小説読んで映画も観た。
京都は月1で行きたいな。

51本目

このレビューはネタバレを含みます

めちゃくちゃおもしろ!
夜ははちゃめちゃで可笑しくて最高だったんだけど、最後に乙女が頬を赤らめて言うセリフが美しすぎてさぶいぼ。
偏屈王のミュージカル最高。
アニメーションならではの表現。森見登美彦との相性が抜群。
声優陣もいい。独特な雰囲気は、京都の背景と大学生活という夢の時間からか。
違和感のないシーンの繋げ方。映像美も兼ね備えている。

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