当時リアルタイムでスケートも見てたし、ニュースも見ていた。
前代未聞の事件であり、スケート本番も嘘泣きで言い訳し、なんなんこいつ、こんな選手もいるもんなんだなぁ。ケリガン良かったねー!
当時中学生…
クレイグ・ギレスピー監督作ということで『スーパーガール』の予習として視聴。傑作。個人的にマーゴット・ロビーのベストアクト。この監督『ダム・マネー』も監督していたようだけど、実録モノを作るセンスが抜群…
>>続きを読むすんごい悲しい気持ちになりましたが、間違いなく規格外に面白い映画でした。登場人物カスばかりで、カスとカスが織りなすアンサンブルを最初笑ってみていたら、途中からこちらに語りかけてくる「あなた自身がカ…
>>続きを読むフィギュアスケート界での成り上がりの話だから、主人公の母親からの教育から夫とか夫の友人とかから全てお互いに品もクソもなく暴れ倒すんだけど、
クセの強いキャラだらけだし、圧の強い音楽の音嵌めがキレイだ…
最近、小学生・中学生の時に見て以来の映画を再訪するのにハマっている。今作は『スーパーガール』の予習兼ねて、劇場公開時ぶりに再見。
各々の語りの胡散臭さを増長させる第四の壁の超え方が面白い。ただその…
『スーパーガール』予習で鑑賞。
クルエラの母といい本作といい、クレイグ・ギレスピー作品はどうしてここまで悪どい母が出てくるんだ?笑
幼少期からスケートしかやっておらず、技術面での快挙はあれど、素…
あの母親のもと、トーニャはよくやったと思います。
「私には学歴がないんです。スケートは私のすべて。それをやるなというんですか。」という心の叫びは痛烈に響きました。
マイケルジャクソンの伝記映画「マ…
「あの瞬間、私は/俺は「最高」だった」系映画大好き。諦念から来るものじゃなくて、翻って人生讃歌に繋がるやつ。
チャップリンの名言さながらにシニカルに見てるとトーニャがミクロに引き戻してきたりもして…
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