英才教育のアスリートにありがちな純粋さ、まっすぐな気質や頑固さがあると思う。
目標を失ったホープはそれが裏返しになっていて、引くほど嫌なひとだし見ていて痛いひと。
だがコーチホープとして成長していく…
『ビッグバン・セオリー』のバーナデットを演じたメリッサ・ローチ主演の過去の栄光に囚われた元アスリートのホープが人生を取り戻すまでを描くコメディ/ヒューマンドラマ。
まぁ、上記は正しいが、ホープの痛…
体操の🤸♀️銅メダル🥉を取ったホープだったが怪我のせいで引退し今は落ちぶれてしまっていた。元スーパースターをいつまでも引きずり自由奔放とだらだらと暮らしていたがある日コーチが亡くなってしまった。遺…
>>続きを読むアスリートがメインの映画では、ぶっちぎりで口が悪く下品な女が主人公だった。そんなヒロインなので、スポ根要素はほとんどなく、終始コメディに振り切っている。一方で、過去の栄光にすがり続ける姿を通して、ア…
>>続きを読むどうせフィクションなら最後普通に有名選手を多数排出にしたら良かったのに、なんで独特のオチを貫いたんだろう。
下ネタ満載みたいな事前情報しか無くて身構えすぎたか、そこまで下ネタキツくは感じなかった…