ごはんのネタバレレビュー・内容・結末

『ごはん』に投稿されたネタバレ・内容・結末

お米生産のビデオを授業で見せられてる小学生になったような気持ち
でもそれは良い気持ちで、日本全国の小学校でこれを授業で取り上げて子どもたちに見せて欲しいと思った(もしかしてわたしが知らんだけで見せて…

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農家さんに感謝したくなる作品。
欲を言えば、田植えのシールはもっとちゃんと欲しかったなぁ。

源ちゃんいいやつ!

もしも、素人がお米作りをしたら、みたいな映画。
いつまでジーパン履いてるん?とか、不幸なアクシデントが重なりすぎて、そのたびに女性が自分のせいだって謝っている。疫病神か何かかなと思った。
そもそも不…

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侍タイムスリッパーが面白かったから他の作品気になっててタイミングよくネトフリのランキングにも入ってきてたから観てみました。

キャストは侍タイムスリッパーの方が出ておられますし、同じあのテーブルのシ…

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派遣社員東京で働く主人公。
田舎京都で父親が死去した知らせを叔母から受け帰郷。
米農家である父親が残した甲子園球場4つ分の水田の面倒を見る事になる。
父親が面倒をみていた弟子の眼鏡くんは足を骨折し戦…

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人手不足の日本で先輩がいびり倒すのがどこまで愚かか、それでも救いの手を差し伸べてくれる人はいるし昭和体質の良さと悪さを丁寧に描いている感じ、ひかり役の沙倉ゆうのの関西訛りが聞いてて気持ち良い

米どころで育ち、今もそこで生活している。侍タイムスリッパーがとても面白かったので、興味本位でこちらの作品も鑑賞した。

監督自身が米農家という事もあるせいか、実に田んぼの美しさが豊かに表現かれていて…

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米作りの作法とか大変さとか、いろいろ勉強になった。ただ、ドラマの部分がいささか平凡。

東京で派遣社員として働くヒカリは、父の訃報を受けて故郷・京都へ帰郷する。疎遠だった父は、近隣農家30軒分の水田を一手に引き受けていた。高齢化や人手不足に悩む地域の現実を前に、ヒカリは父の遺志を継ぎ、…

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日本映画専門チャンネル放送分を
録画して鑑賞。

泣いた。
まさに、お米の一粒は
お百姓さんの汗一粒。

稲一本で50〜100粒のお米が実る。
お茶碗一杯のごはんは4,000粒。
おかわりしたら8,…

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