タイトルの語感の痛快さに尽きる。
狂人は「オレの獲物はビンラディン」!
狂人で「オレの獲物はビンラディン」!
狂人の「オレの獲物はビンラディン」!
狂人と「オレの獲物はビンラディン」!
ビン!ビン!…
主人公はゲイリー・フォークナー。
腎臓病のパートタイム建設業者、フルタイムで国を愛する男。
まぁ…"神の掲示"受けちゃったならしょうがない…のかなぁ。
偶然再会したあの女性と子供と幸せに暮らす道…
実話らしいけど、
というか正にニコケイ劇場。
ずっと変な声で変な口調を持続できるの、ホント凄い。
現地に行くまでの、あの手この手が面白い。
実際問題、ビンラディンは見つけられないんんだろう…
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