伊吹有喜の原作を、加藤正人が脚色、竹下昌男が監督した、新潟日報創業140周年記念事業として、ストラーダフィルムズと新潟日報社が共同製作した。新潟、東京間の長距離バスの運転手を主人公にした作品。監督と…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
長かったです
小西真奈美の冒頭で「行く!!」のキンキン大声にびっくり!
そんなに喜んで行った泰造さんの家には、既に息子が来ていてUターン…
次に来た時は、元妻に出迎えられる
終盤、泰造に別れよう…
原田泰造がみたかったんです。
小西真奈美さんはどうしていつもこういう面倒な女役がまわってきてしまうんだろう..
途中うるりともきたけれど、、
元嫁にセックス誘われることなんてあるかぁ??と、…
東京と新潟を結ぶ夜行バスの運転手が主人公の、家族の再生のお話でした。
低レビューもあったけど自分はよかったと思いました。
⚠️
2つの拠点を行き来するため、二重生活みたいな感じになっていた。
ギタ…
最近、 NHK「名将たちの勝負メシ」という番組にハマってます。
ネプチューン、個性溢れる3人の掛け合いが面白いです。
長距離夜行バスの運転手、高宮利一(原田泰造)は16年前にいわゆる嫁姑問題で家…
大きいなにかが起こるわけでもなく、ただただ日常の延長というか、世界のどこかで似たような問題を抱えて悩み苦しんでる人がいるんだろうなってお話。
なのに強烈に刺さる。
新潟の曇天のような重苦しい感じ…
深夜バスの運転手をしている男性。乗客の中に
別れた妻が…偶然に再会し、これまで家族が背負っていた忸怩たる思いが表面化して行く様は辛い。けれど登場人物の誰もが、他者を責めるだけでなく、そこに優しい思い…
新潟日報社