架空の犬と嘘をつく猫の作品情報・感想・評価・動画配信

『架空の犬と嘘をつく猫』に投稿された感想・評価

3.0
バスのシーン、カオスすぎて笑った
こういう本音あるのに、周りの人に上辺で優しくしてる真っ黒そうな男1番苦手

すげーカヲス家族…
母親は亡くした息子を亡くしてないと思い込み娘に呆れられてもいるていで話すから亡くなってない息子は亡くなった息子のフリをして手紙を書き続けてあげてる
祖父は夢追い人
祖母はスピ商品…

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「愛は乱暴」の森ガキ侑大監督作品。寺地はるなの原作は未読。
三世代同居で七人家族だった羽猫一家は、次男のセイジの死をきっかけにバラバラになる。
息子の死を受け入れられない母親の雪乃、弟に変わって母親…

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水
-
テーマの割には26年の映画としてはあらゆる点で半歩遅れている印象
なんとか反抗しようとしても結局は家族に帰結することの重圧を画面から感じてしまい、憂鬱な気分に
バスの中のシーンよかった。
全体的に暗いし、U-NEXTは日本語の字幕がないのが残念すぎる。何言ってるか分からない。
3.0
バスの中で息子夫婦がセンシティブな話してるのに、我関せずな家族達が面白い。

分割して観てしまった為、もしかしたら集中出来てなかったかもしれない。点数はつけてみたけど。

長い年月を見せていくと、語り足りない、処理し足りない部分はどうしても出てくる。例えば前半のキーの母親。後…

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※後半、ヒートアップして過激な表現になった事を先に謝罪しておきます。
この映画は、優しい男の物語。
​佐賀県の静かな町に住む、主人公の羽猫山吹は、
幼い頃に弟を事故で亡くし、心の痛みを抱えており、母…

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オヤ
3.9
このレビューはネタバレを含みます

起伏のない静かな映画なんだけど好きだった。
一番良かったの火葬場の後のバスのシーン。二人のことは見ずに三人とも前を見てるわけだけどそれぞれが二人の話を聞いてちょっと笑ってたり、全く表情を変えなかった…

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生きる上で(人生に)必要のないものは必要
無駄なものが人をわくわくさせる
生きる活力、希望になる

あなたの優しさは
わたしにとっての優しさじゃない

わたしは わたし
あなたは あなた

あなたの嘘は…

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