ミッドナイト・バスの作品情報・感想・評価・動画配信

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「ミッドナイト・バス」に投稿された感想・評価

DamKeeper

DamKeeperの感想・評価

1.0
自分の事しか考えてないバカ親に子供が振り回される話。言ってる事は子供の方がまとも。泰造も元母もクズ過ぎ。優しいそうに見えるけど弱いだけで実は娘の婚約者の親と同じくらい最低。

恋愛も小西真奈美は離婚から何を学んだってくらい熟年キラキラっぷり。
バツイチ同士で人生ゲームして気まずくなるのは爆笑。そりゃそうだろツイスターしなさい。
えりみ

えりみの感想・評価

3.9
劇場公開時気になってた新潟日報創業140年記念作品、WOWOW録画。
同名小説があるらしい、未読📕
池袋ー新潟間を走る夜行バス🚌の中年運転手が主人公。
何故に広島生まれ東京育ちの役者でもない人に主役やらせるの❓と思ったら監督さんと縁があるのね、泰造さん。
小西真奈美が今カノで元嫁が山本未來ってモテモテやん🤨
娘が葵わかなでコスプレまで披露してくれるし役得が過ぎる🤤
ハッキリくっきりデジタル映像。
エンディング曲にベッドミドラーの名曲The Roseを持ってくるのは沁みるしエエけど、そこまで2時間半😓
必要以上に物悲しい景色とBGMを入れ込んでくるのをやめればもうちょっと縮まるような気がする。
「Red」ほど雪が降れへんのは新潟市内やから⛄
カーブドッチも出てくるし、
彌彦神社では普通⁉の神社と違うて、拍手を四度打つ「二礼四 拍手一礼」やと教えてくれるし、
新潟まつりもチラッと、
佐渡島にもちょろっと行く。
あとは長岡の花火大会🎆あったら完璧やったのに😏
ご当地映画やから武田梨奈ちゃんにも出て欲しかったな、泰造にハイキックかまして欲しかった😁

嫁姑問題を解決出来ず早くに離婚したのをきっかけに今の仕事に変わり子供2人を引き取り育て無事成人手許を離れた今日この頃、東京には付き合って10年になるアラフォー小料理屋女将がいる。
彼女もバツイチで夜中に2人で人生ゲームする関係(どんな関係⁉)
どっちかいうと彼女がオッサンにぞっこん。
ひょんなことから更年期障害に苦しむ元嫁と再会、足をやった弾みで認知症進行中(これはあるある)の元義父とも絡む事に。オーディオセットを見る限り資産家ぽい😏
まあとにかく優しいのは優しいし親切な中年オッサン。
子供等からは「肝心なことは何も話さない」
今カノにも「踏み込まないし踏み込ませない」
て言われてるけど😑

びわ茶って初めて聞いた🍵

「白鳥は家族で飛ぶんだ、人は何故上手く出来ないのかな」

すっぱり諦めさせる為とはいえ10年付き合った女に「重いんだよ」は酷い😥
元嫁の誘惑も断るとは意外😲

フッた女がおれへんようになってから泣くとは情けない(けどワカル😃

なんやかんやあったけどご当地ムービーなので安心ハッピーエンド🐶
揺れ動く不器用な中年かぁ〜、わしはほぼ同世代やからエエけど需要あるのかなぁこういうテーマ♨
ちちち

ちちちの感想・評価

2.6
うー…長かった…
ひたすら長いなぁ…って思った。

特別すごいドラマがある訳でなく、バラバラになっていたある家族の出来事が約2時間半。
ずっと気持ちは平坦なまま、何も心動かされる事なく終わってしまった。
なんなら元嫁、今カノのどちらにも共感が出来ず、少し萎える部分も……
息子娘が良かったくらいかな……
泰造は、てか、お笑いの人がシリアスな、映画は合わない
コントに見える!笑
Yuya

Yuyaの感想・評価

3.8
純然たる “LOVE”ストーリー
誰もが男と女 一人の人間だと
家族が“家族”として分かち合う
その紆余曲折が 凝縮した物語

子供が少年少女でなくなった時
家族の愛や労りは一方通行では
存続せず 理解と共有が不可欠だ
“困った時だけ戻る場所じゃない”
“親父とお袋も 自分と同じ 男と女だって気付いたよ”
社会で独り立ちし 自分を正面から見つめ直した
息子と娘の言葉の重さ 想いの深さ
離散して初めて見えてくる 本当の感情

当たり前だと思ってた あらゆる状況は
時間の経過 子供の成長と共に
次第に 当たり前ではなくなり
その特別だった日々への 感謝と反省なくして
次のステップに 踏み出せはしない
父が父親として 未来を臨む為
母が母親として 過去の哀しみを受け止める為
娘が娘として その傷を癒し 後悔しない為
息子が息子として 投げた言葉と見せた態度を顧みる為
そして 祖父がさよならを言う為に…
あの たった一枚の笑顔の記念写真が 必要だったんだろうなぁ

“質問は許可しませんっ!!”
心をぶつけ合って 心で応える
そんな不器用で不格好なやり方でしか理解し合えないのが 家族なのだろう
見栄えのいい 聴こえのいい ニコニコするだけで
ただ褒め合ってるような そんな安っぽい関係って
どっかの他人とでも 幾らでも作れるもんな
yuukun46

yuukun46の感想・評価

3.0
新潟池袋間の高速バスも乗ったことありますが昼間だったので深夜バスの景色は趣があり良かったです。
アマゾンプライムで見たのですが他の映画に比べて再生音量が著しく低く、忘れてテレビに戻すとかなりの大音量になるので気を付けた方がいいです。
息子娘がいいアクセントになってましたが主人公と元嫁の行動にはあまり共感出来ませんでした。
2時間以内に収めて欲しかったです。
janoskaxu

janoskaxuの感想・評価

3.1
家族の有り方を考えさせられた。親、結婚、子供、生活、離婚、再婚、恋愛、介護普通に起こりえる内容を淡々と時間が流れていく中でそれぞれが生きていく。自分と重なって見えれば感動すると思う。
jyave

jyaveの感想・評価

3.4
劇場公開日:2018/1/27
キャッチコピー:
道の先が分かれていても、
いつだって 家族はそこにいる

長いトンネルを抜けると、あなたはいてくれた。
PonPon

PonPonの感想・評価

3.0
長い。そして、泰造演技が…
主人公の行動も突っ込みどころ満載でちょっと感情移入しづらいかなぁ。
ざらめ

ざらめの感想・評価

2.0
なんかなんか誰だっけと思ってたら桔平たんの元奥さんやん。。
泰造好きだから適当にみたけど思わぬびっくり。
てか、長いわ。笑
流しみしょうがなし。
長塚京三久しぶりにみれてよかた。
人生ゲーーーム
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