
ドラゴンタトゥーの女の続編ということで視聴。
スーパーヒロインアクション映画でした。
前作と異なりミステリー要素はなく途中で退屈してしまった。
ヒロインが何でこんなに強いんだとか、スーパーハッカー能…
殺人犯としての裁判で濡れ衣を晴らしニーダーマンとの決着をつけた3年後、性差別やDVで苦しむ女性を救うべく暗躍する影のヒーローとなったリスベットに新たな仕事の依頼が来るところから始まる第4作目のサスペ…
>>続きを読むなんでこんなモノ作ったのだろうか?疑問です。
ミカエルは主人公ではなくなって、ミステリーやサスペンスなりのリアルが消失して、セリフのダサいアクション映画になっていて。
なのにバイクに乗るリスベットの…
全てが中途半端な一作。
デビッドフィンチャーの前作と比較するそれはあまりにも酷だ。
しかし、それを抜きにしても本作はあまりにも凡庸でみていてまどろみが襲いかかる。
様々な問題を孕んだ本作だ…
ご存知ミレニアムシリーズ、ドラゴンタトゥーの女の続編という扱いだけれども、そもそもこの「蜘蛛の巣を払う女」という映画の原作は、オリジナルのミレニアムシリーズの作者であるスティーグラーソン作ではなく、…
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