
殺人犯としての裁判で濡れ衣を晴らしニーダーマンとの決着をつけた3年後、性差別やDVで苦しむ女性を救うべく暗躍する影のヒーローとなったリスベットに新たな仕事の依頼が来るところから始まる第4作目のサスペ…
>>続きを読むなんでこんなモノ作ったのだろうか?疑問です。
ミカエルは主人公ではなくなって、ミステリーやサスペンスなりのリアルが消失して、セリフのダサいアクション映画になっていて。
なのにバイクに乗るリスベットの…
全てが中途半端な一作。
デビッドフィンチャーの前作と比較するそれはあまりにも酷だ。
しかし、それを抜きにしても本作はあまりにも凡庸でみていてまどろみが襲いかかる。
様々な問題を孕んだ本作だ…
ご存知ミレニアムシリーズ、ドラゴンタトゥーの女の続編という扱いだけれども、そもそもこの「蜘蛛の巣を払う女」という映画の原作は、オリジナルのミレニアムシリーズの作者であるスティーグラーソン作ではなく、…
>>続きを読む前作から監督もキャストも違うだけでこんなにも興味が出ないもんかね😂💨シリーズだから一応観たけど正直観なくてよかったかも〜😂😂ス、スビバセン‼ミカエルもリスベットも1番パッとしなかったです。オリ…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
低評価本当にごめんなさい、でも中途半端にサスペンスやアクション要素入れたって感じが否めない⋯登場人物も増えた割に各々中途半端に出てくるだけだし、実の姉妹いましたとかリスベットとかメインキャラじゃない…
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