松田優作がブルース・リーっぽくて、でもブルース・リー作品ちゃんと観たことないなと思い、ドラゴンへの道。ローマ撮影でウケた。めちゃくちゃコメディ入りだったけれど、本作が異例の明るさらしい。銃は投げ出し…
>>続きを読む1972年制作、監督・脚本・主演ブルース・リー。
傑作、ドラゴンへの道、劇場ポスター飾って、ブルーレイ鑑賞しました。
今回は、オリジナルの広東語版での鑑賞。
ブルースの最高傑作である燃えよドラゴンと…
公開当時鑑賞
ブルース・リー日本公開4本目の作品で話題となり
公開前から意外な期待があった
今観るとそれなりの作品
だけれど自信の監督にはびっくり
わりと娯楽映画の作りを心得ている
夢中になっていた…
想像してた主人公像と結構違ってて、良い意味で期待を裏切られた。
「燃えよドラゴン」の時のような、色気ムンムンのブルース・リーを想像してたけど、本作は武術以外は全然冴えない青年という役柄で、とても新…
意外性のあるファーストカットから期待させられ、その後も序盤はいい感じのコメディテイストだったので、良い意味でなんかちょっと意表を突かれた気もしたけど、さすがにマフィアが登場したら少しはピリッとするか…
>>続きを読む1972年の映画なのにあまり古さを感じない(同年期の007と比べて)。香港映画だけどローマが舞台なので洋画っぽさもある。
ブルース・リー演じるタン・ロンが少し間の抜けたところや愛嬌のある田舎青年な…
過去鑑賞。
これはブルース・リー映画の中ではコミカルなところもあってかなり面白かったと記憶✨
『燃えよドラゴン』と同じく『007』みたいな曲がこれにも使われてたよね、たしか。
そして、ヌンチャクの…