ドラゴンへの道の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ドラゴンへの道』に投稿された感想・評価

アメリカ時間2026年3月19日木曜日。

この日、ついにチャックノリスが永遠のライバルとの闘いに赴いた。

専用のステルス戦闘機も、どこからともなく現れるロケットランチャーも使わず、原点となる己の…

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 最強伝説で有名な保守強硬派俳優チャック・ノリスが先週亡くなっていたことが伝えられましたので、久々に彼の存在を初めて認識した『ドラゴンへの道』(『最後のブルース・リー ドラゴンへの道』)を配信で視聴…

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4.4

チャック・ノリス追悼。

といいつつ、ノリス作品はよく知らない。

ノリスの米国の代表作の数々は日本ではあまりかからない。

昭和の頃はどうだっただろう。ゴールデン洋画劇場や金曜ロードショーより、テ…

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3.4

【ブルース・リーの髪型は結構可愛いと思う】

無茶苦茶わかりやすいストーリー。ローマで飲食店を営む香港系の知人が経営する飲食店が、強引に売却を迫られいらがらせを受けるのを、ブルース・リーが用心棒とし…

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俊敏な動き、カッコ良い鍛え上げられた肉体、分かりやすいストーリーが魅力的。シリアス過ぎることもなく楽しく見ることができたのも良かった。

スタートからスープ5種類の洗練をあびる

なぜローマだったのだろうか?
コミカルでかわいい
楽に見ていられるのがいい
でもあのオチは考えていなかった
主人公なんの仕事してるのかと思ったら、親類周りの…

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3.0
ブルース・リーのカッコよさを堪能する映画。

そのほかは、、、、ちょっと、、、。
naka
2.5

地上げ屋がくるたびブルース・リーが追い返してを繰り返し、毎回叩きのめすだけで帰すから最後は慕ってくれた弟子という犠牲がでてしまった。

ブルース・リーのバキバキに仕上がった肉体とアクションは良かった…

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4.0
彼らしくそれなりに硬派なものではあるが、敵の待ちの感じといい、細かな雑さは拭えない
晩酌
3.9

備忘録。
ドラゴン、ローマへ行くの巻。
これも初見だった。1・2作よりも筋肉の付き具合がえげつない。仕上がってます。
終盤、アメリカ格闘家チャック・ノリス氏との死闘、痺れました。
ジョン・ウィックの…

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