ドラゴンへの道の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ドラゴンへの道』に投稿された感想・評価

スタートからスープ5種類の洗練をあびる

なぜローマだったのだろうか?
コミカルでかわいい
楽に見ていられるのがいい
でもあのオチは考えていなかった
主人公なんの仕事してるのかと思ったら、親類周りの…

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3.0
ブルース・リーのカッコよさを堪能する映画。

そのほかは、、、、ちょっと、、、。
naka
2.5

地上げ屋がくるたびブルース・リーが追い返してを繰り返し、毎回叩きのめすだけで帰すから最後は慕ってくれた弟子という犠牲がでてしまった。

ブルース・リーのバキバキに仕上がった肉体とアクションは良かった…

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4.0
彼らしくそれなりに硬派なものではあるが、敵の待ちの感じといい、細かな雑さは拭えない
晩酌
3.9

備忘録。
ドラゴン、ローマへ行くの巻。
これも初見だった。1・2作よりも筋肉の付き具合がえげつない。仕上がってます。
終盤、アメリカ格闘家チャック・ノリス氏との死闘、痺れました。
ジョン・ウィックの…

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4.0

ブルース・リー初見。面白ェ〜!

主人公が格闘以外ダメダメで脳筋なところとか、悪役のキャラの個性とか、古さを感じないと言ったらさすがに嘘になるけど、数々の映画のお手本になってきたんだろうなと感じまし…

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新春、李小龍を想う③
コメディタッチな描写とラストの決闘シーンのギャップがなんとも言えないサービス精神旺盛な本作はさすがのゴールデンハーベスト印なのでありました。うーむ。
ノラ・ミャオ💕

ブルース・リー強化月間。リーの肉体が前景化しすぎてて、舞台がローマということすら覚えていなかった笑


演出0.8
人間0.9
構成0.7
驚き0.9
趣味0.8


演出=総合的な演出
人間=俳…

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3.5

用心棒としてローマに派遣されたブルース・リーの、ちょっとコメディタッチに描いたアクション。
"無駄のない肉体"ってまさにこれなんだろうなって感じるぐらい、ブルース・リーの肉体が引き締まってる。

胸…

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miyuki
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ギャングの嫌がらせに困っている中華料理店を営むチェンが香港🇭🇰からローマにやって来た中国拳法の達人ロンを迎えにきた。従業員ジミー、ロバート、トニー、トーマス、キュンを紹介された。

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