僕が観たブルース・リー主演映画の順番は、最初が民放テレビ吹替放送での『死亡遊戯』で、以下『ドラゴンへの道』→『ドラゴン怒りの鉄拳』→字幕版ビデオで『燃えよドラゴン』→そして本作の順だった。本作と『燃…
>>続きを読むアメリカに渡り活動していたブルース・リーが香港に帰国して出演した作品。レイモンド・チョウらが設立したゴールデンハーベスト社の初期作品で、当時香港の興業記録を塗り替えるヒット作となった。ブルース・リー…
>>続きを読む公開当時鑑賞
ブルース・リー日本公開2作目
リーが就職した製氷工場が裏で悪だくみをしていて
それを知ったリーの怒りが爆発
子供だったためストーリーよりアクションに夢中だったので
楽しめればいいやとそ…
最初に言っておくと、話は普通ながらアクションはすごい。ブルースリーだけキレが違う。
けど、深夜テンションで観たせいか変なところで笑いが止まらんくて腹痛い。オープニングでホイさんチンピラ逃してるけど、…
ブルース・リーのカンフーが1番のウリなのは間違いないとして、それ以外のキャストもみんなカンフーしていて、香港映画の持つパワーを感じました。リー自身も途中悪役のハニトラにハマって仲間の信用を無くしてし…
>>続きを読むもう何回も観ていますが4Kデジタル修復版は初めてなので再鑑賞。
改めてウィキペディアを見てみるとリーさんは最初は主役じゃなかったり、監督が途中で降板したり、ゴールデン・ハーベストの創業者の1人が人手…
数少ない主演作の中で1番の低予算で、地味な作品ではあるが、アメリカナイズされたリーのセンスが他の役者より圧倒的に表現されている。
そのセンスの一端である、ラスボス戦時のお菓子を食べながらの戦い。
…
【コミカルとお色気も欠かしてません】
この時代の香港映画の雑然とした雰囲気、屋嫌いじゃない。と言うか結構好き。屋台とか絶対衛生的じゃない、あの感じ(主人公が働く製氷工場も衛生感ゼロ笑)。
中国の…