最初、誰やねん次は蛇にしよう言った奴、アホほど面白いやんとか不覚ながら不誠実な見方をしてしまったが、めっちゃ理に適っていて強いし香港活劇の勉強になりました。登場人物の敵味方同門のバランスもストーリー…
>>続きを読むやられ役から始まり、痛がったり、逃げたり、失敗したりする“等身大のヒーロー”が当時新鮮だった気がします。
手を突き出すと「ボッ!」って音が鳴る。小さい頃、どうやったらあんな音を出せるのかが不思議で…
道場の雑用係チェンは蛇拳使いのティエンと出会い、蛇拳を身につける。しかし蛇拳使いを殺して回る鷹牙拳の使い手が迫っており…というお話。
ジャッキー・チェン初期の映画で、まだ命懸けなアクションは無く、…
オープニングからジャッキーの演舞に惹き付けられる🐍
先に鑑賞した『酔拳』とキャストも設定も似ているけど、こっちの主人公は若干憂いを帯びていて大人しめの性格。
主人公が師匠の教えを基に、蛇と猫の動…
とても良き。酔っ払った勢いで、見た事なかったカンフー映画をみてみました。
いやー、すごい。スイスイあんな体って動くんだなー!!!!!食わず嫌いでした。物語云々と言うより、スイスイ( 〜'ω' )〜と…
懐かしい久しぶりに見た
未だ映像技術が発展途していない時代にこれほどまでのアクションを生身の人間の身体だけでこの臨場感を表現できるのは言葉を失うほど圧倒されました
そして笑い要素も含んでいるのがカン…
ユエン・ウーピン✕ジャッキー・チェン!
ジャッキー初期といったらな"〇拳"の一連の作品群らしく、周囲の物を使うコミカルなジャッキーのその後にも通ずるアイコニックなアクション・スタイルの先駆け的な片…