1967年の「デトロイト暴動」の最中に起きた「アルジェ・モーテル事件」の全容を、当事者の証言や記録を一部参考にしながらセミドキュメンタリータッチでリアルに映画化。
監督はキャスリン・ビグロー。
原題…
白人クソ警官役のウィル・ポールターは素晴らしい演技だった
2時間超えの映画だったけどまったくダレる時間がない
実話ベースではあるが、キャスリン・ビグローの中でも強い劇映画の要素を持っている映画だと…
中盤〜後半にかけて口悪いですがクソ!と言いながら観てしまいました...こんな事家族や兄弟がされたらあの警察官のことを恨みながら生きちゃう。全て一括りにして過剰な差別する人は最低だなと思いました。差別…
>>続きを読むアルジェ・モーテル事件を題材にした映画。デトロイトで暴動が発生、店の略奪などが起こる中、警官の配備だけでなく州兵もが派遣される。そうした中で、モーテルから銃撃があったとして、モーテルにいた者たちは尋…
>>続きを読む嫌な映画だな。気分悪くなる。
本当に実話なら、現実で裁かれないヤツは死んでから閻魔様に裁かれるしかないな、って諦める気持ちになる作品。
それだけ警官役の嫌なヤツっぷり演技が逸品なんだろうけどね。マジ…
細かな編集と常にブレる手持ちカメラがうるさすぎるし、尺は無駄に長い。モーテルの事件を描きたいなら、序盤はもっとすっきりさせてほしい。一方でモーテルの惨劇は40分もやるから「何で誰も玩具の銃の話をしな…
>>続きを読む作品内で当事者が受けたであろう恐怖を観客にも強いる、まるでその場に放り出されたかのようにストレスを感じさせる映画。
同じく実話ベースの『キリング・オブ・ケネス・チェンバレン』は2011年に起こった…
1967年デトロイト暴動を
題材とした作品です。
ショッキングな内容で胸糞…
気分悪くなりました😰
Wポールターはハマり役ですね。
良い意味で😅ホント憎たらしい。
勿論、白人警官達の愚行は決し…
黒人差別の映画は色々と見ましたが、なかなかのムナクソ映画で酷かった。
白人警察官が悪い。ただ、なぜ挑発行為をしたんだ?とも。
最後はさらなる悲劇。正気じゃない。差別主義者の自白が証拠として認められ…
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