死霊館のシスターの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『死霊館のシスター』に投稿された感想・評価

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あらすじ
1952年ルーマニアの修道院で1人のシスターが自ら命を絶つ。事件には不可解な点が多く真相を研究するため、派遣されたバーク神父と見習いシスターのアイリーンは調査のため修道院に隠された、想像を…

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ジャンプスケア多かった
死霊館シリーズの中ではまあまあ下の方になっちゃうのかな
nono
3.5
『最後の儀式』に向け復習するも
ほぼおぼえているシーンがなく…
好きなシリーズのわりにはあれっという感じ✞ 怖い修道院、墓地、教会などゴシック世界観には入り込める✞
3.5
死霊館ユニバースの中で1番好きかも!!!

封印してた悪霊が戦争のせいで解き放たれて修道院のシスターたちを襲う!

かなり面白かった!!
いきなり雰囲気変わってつまんなくなったって思ったら、アナベルみたいなスピンオフだったんだ。
もっかい真剣に観たら楽しめるのかもしれない。
3.5
雰囲気は抜群。
修道院という舞台と悪魔的存在のビジュアルはそれなりに怖い。

ただ、物語はやや定型的でジャンプスケア頼り。
それでもホラーとしては十分楽しめる。
4.0
シスターアイリーンが可愛い。
みんなでお祈りするシーンがかっこいい。
ヴァラクはやっぱり華がある。
開始早々怖い😨
死霊館ユニバースだけあってラストシーンで繋がりが出た時は最高にアガった☝️
アイリーンとフレンチーめっちゃ優秀だけどバーク神父だけずっとボコされてる😇
昔見た時にすごい怖かったイメージがあって勝手にハードルが上がりきってた

今みるとなんだかって感じだった
好みではなかった
「死霊館ユニバース」の5作目。『死霊館 エンフィールド事件』(16)に登場したシスター、ヴァラクのルーツを描いた。  試写にて

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