ジョン・ウィック:パラベラムの作品情報・感想・評価・動画配信

ジョン・ウィック:パラベラム2019年製作の映画)

JOHN WICK:CHAPTER3 PARABELLUM

上映日:2019年10月04日

製作国:

上映時間:130分

ジャンル:

3.8

あらすじ

「ジョン・ウィック:パラベラム」に投稿された感想・評価

図書館戦争!3は観たことないと思っていたら観てました。それくらい記憶に残らない内容ですが、容赦なくバッサバッサいくのが気持ちいい!史上稀に見る犠牲者数!他人のワンちゃんは大切にしないとこうなりますよっていうシリーズでした。そして日本人役の人の日本語がド下手で面白い。
はなび

はなびの感想・評価

3.6
ジョン・ウイックの続編。
やはり残酷でした💦
前回も、いいところで終わりましたが、今回も。
犬が凄くお利口だった😄
なえ

なえの感想・評価

4.9
警官がバカスカ燃えるどう考えてもおかしい火災をガス漏れだな?ガス漏れだよな。で万事解決してくれる山と言ったら川的な配慮が最高に中二病でそんな世界観を許されるのはこの世でキアヌだけでキアヌのための映画なことは最初から最後までよく伝わりました。

話は…ちょっと体調優れない私が悪いわけですがいつの間にか終わってました😉
みねち

みねちの感想・評価

3.2
不死身のジョン・ウィック。
今回もバッサバッサと倒しまくる。

個人的にはシンプルでスマートだった1が一番好きかな〜
ひたすらアクションだったから、観ていて疲れちゃった。


本やら馬やら、身の回りのものは何でも闘いに使うのね…🤣
ホテルのコンシェルジュさん、活躍してくれるの待ってました🥺
mia

miaの感想・評価

3.7

🗣️ シリーズものでも気にせずラストから見始めるタイプだけど今作はちゃんと順番に鑑賞。同じことしてるはずなのに全く飽きない🐋

✔️ 乗馬ってどんなシチュエーション?!って思ってたけど理解した(笑)犬&ソフィア&ウィックは絵面が強すぎる。あと序盤の刃物投げまくりシーンが好き。

✔️ コンチネンタルホテルが聖域指定を解除された。
音楽が交わって上質な狩りが始まる。1人に対して6発撃ち込む辺り徹底。階段上がる毎に敵が潜んでいる。今作は中国・日本味を感じる。

✔️ 今回の最後も捉え方によっては微妙な結末だし纏まってない!って思えるのに、次作の予告如く『俺もだ』と答える辺り最高過ぎるし上手く完結してる。もしビルが出演したらキアヌに殺られるんか...とスタンダードを予想しつつ、役どころには期待してる。
クッソ面白い。前半のアクション面白すぎて涙出そうだった。

中弛みは結構感じた。あと、格闘シーンの「段取りっぽさ」をたまに感じた。ここまでアクションしてもらって言うことがそんな重箱の隅をつつくようなことだけかよと自分でも悲しい。

ジョンウィックは「愛犬家」と「コンチネンタルホテル」の設定とメッチャ強いけど無敵じゃなくて、わりと毎回きっちりボコられてる所が好き。描写としての痛め付けが、ストーリー展開の都合上での主人公の敗北を上回ってるというか。てきとうな事言ってます。いまてきとうの予測変換に時東ぁみが出てきて驚いてます。 その次は時任三郎でした
TASOH

TASOHの感想・評価

3.0
・ハル・ベリーとは愛犬家同盟?
・エセ日本語の寿司屋が一周まわって面白い
・シリアスシーンできゃりーぱみゅぱみゅ、にんじゃりばんばん…シュールすぎる
・相変わらず一般人(?)のスルースキルがすごい、この世界に一般人などいないのかもしれないが
・話が複雑化、登場人物が増え、尺が延びている割にストーリーはそんなに進んでいないような気が…1作目のような単純明快さはどこへ…
・それでも終盤のアクションは楽しめた、個人的には銃撃戦より肉弾戦の方が見ていて面白かった
・コンチネンタルの受付の人のご活躍、ありがとう
ジョン・ウィック、ここまで見てもうストーリーなんかはどうでもよく、これはキアヌリーヴスのアクションを堪能する為だけの映画なんだということがやっとわかった。そもそもイッヌ殺された愛車取られた家燃やされただけで500人くらいブッ殺し、今回は死んだ妻との思い出の為だけで5000人くらいブッ殺すというバカバカしさ、早く気がつけばよかった。無双っぷりが気持ちいい。次も期待。
Tomo

Tomoの感想・評価

3.6
物語構成:0.7
音楽映像:0.7
演技印象:0.7
エンタメ:0.8
全体総合:0.7
666

666の感想・評価

4.0

このレビューはネタバレを含みます

邦題『ジョン・ウィック パラベラム』
原題『John Wick: Chapter3 Parabellum』

世界はお前を許さない
伝説の殺し屋は、復讐の果てに逃亡者となる

怒りのあまりに、一流殺し屋が集う「コンチネンタルホテル」の掟である「ホテル内で殺しはおこなってはいけない」を破ってしまったジョン。聖域から追放された彼を待っていたのは、組織による粛清の包囲網だった。刺客たちがさまざまな殺しのスキルを駆使し、賞金首となったジョンに襲いかかる。傷だらけとなったジョンは、かつて「血の契約」を交わしたソフィアに協力を求め、カサブランカへと飛ぶが……。

アクション、アクション、アクション!
とにかくアクションの連続で、とても楽しめました。
1、2は、ガンアクションがメインでしたが、3になってアクションのバリエーションが増えたのも良かったです。
特に、序盤のナイフ投げ合うところと馬に蹴らせるシーンは笑ってしまいました。
敵役で『ザ・レイド』のラスボスのヤヤン・ルヒアンと『ザ・レイド GOKUDO』のラスボスのセセプ・アリフ・ラーマンが出演していましたが、それぞれがこの2作品で、すでに最高といってもいいアクションをしているので、それを上回ることは無かったですね。
Parabellum=「戦争の準備」という意味らしいですが、準備の段階でこの暴れようだから『John Wick: Chapter4』は一体どうなってしまうのか気になりますね。ドニー・イェンの出演も決定したらしいので、面白くなることは間違いなしでしょう。
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