ローマンという名の男 信念の行方のネタバレレビュー・内容・結末

『ローマンという名の男 信念の行方』に投稿されたネタバレ・内容・結末

デンゼル・ワシントンに助けられてる。
終盤の丸め込みがだいぶ強引に感じた。

見る人によって感じ方は変わると思う。
僕はいや、それじゃ許されないだろと思ってしまった。
主人公が謝った所で、この人は周…

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めっちゃ良かったー
自身の信念を貫くことは苦しい、それは時に命を守っても釣り合わないことがある。それでも人生において何よりも優先されて然るべきものである。
思ってたのと違った
コミュ障弁護士
金欲しさに闇落ち密告し金を得るも報復で殺される
司法への裁判が始まる

新たな雇い主ジョージ 主人公にほだされて本気になるキャラだった予想外

デンゼルワシントンの
演技がぴっかぴかに光ってました。

ウィリアムが亡くなった後からの
ローマンの心の壊れ方には
見ているこっちもソワソワ...

カーターに言われて
疑心暗鬼になっていくさまも
…

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辛いよな。世の中が汚ねぇってのを知った時。

ローマンが中盤で変わって以降、前半でローマンの話をまともに聞かなかった奴らが手のひらクルーで擦り寄ってくるが手遅れ。
立場が逆転している。
今度はローマ…

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コリンファレルが変わったのは良かったけど、ラストが悲しい
自首して終わりかと思った
人が死んでも意思は生き続けるとはいえ、この終わり方はちょっと悲しい
ずっと頑張ってきたローマンが、ちょっと悪いことしただけなのに

弱者を守り理想を追う人権派弁護士ローマンは金の為に大手法律事務所に勤めることになるが…という話。

ローマンは最後、自分で自分を訴える。
これってつまり自分に厳しく生きようって事だと思う。
理想の炎…

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非情な現実の中で貫く不器用な正義

法律制度における理想主義と現実の妥協、そして個人の倫理的葛藤を描いた骨太な作品です。長年にわたり社会正義のために闘ってきた弁護士ローマンが、彼の信念の強さと非情な…

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コリンファレルが悪役なのかと思ったらめちゃくちゃいい上司で驚いた

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