ホアキン・フェニックス(ジョン・キャラハン)の演技の癖の強さがちょっとお腹いっぱい気味ではあったけど物語はよかった。
ひっかかってた人たちに謝りにいくところ。ジョンは”トラブルメーカー”ではあった…
生々しいシーンがちょいちょいあるので苦手だった。
淡々とした空気感が、絶望の中でもがくジョンの深い葛藤をより際立たせていた気がする。
人を許し、自分を許すことは簡単ではない。
ずっと背負っていく覚…
ホアキンはやっぱ素晴らしい。嫌な感じの男がぴったりでハマり役でした。最後らへんはロビンウィリアムズに見えてくる感じの演技でした。
ただアル中に対して全然共感もできないし、自業自得だなぁと思ってしまう…
やっと鑑賞
ホアキン主演とありずっと観たいと思いながら寝かせ続けてた
ルーニーマーラも素敵な女優さんで大好き
許し許されること
手放さなければならない感情もある
自己啓発や宗教に絡んでしまう感じでち…
アルコール依存症で自暴自棄な日々を送り、事故で胸から下が麻痺してしまった風刺漫画家ジョン・キャラハンの半生を描いた作品。
猛スピードで走り回る車椅子のシーンにビックリ!あんなにスピードが出るのか。…
ホアキン・フェニックス主演というだけで観始めたけれど、終盤、涙を流しながら静かに怒りや悔しい思いを言葉にするシーンの演技に心が動かされた。
事故でどん底に落ちた主人公が、アルコール依存と向き合いな…
2025/9/30
酒ばかりあおって生きてきた主人公が、泥酔ドライバーの助手席で事故にあり下半身不随、上半身も不自由な状態となる。
ドライバーはなぜか軽症。
だめだめな人生をつづけていたが、ワークシ…
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