ドント・ウォーリーの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ドント・ウォーリー』に投稿された感想・評価

4.0
周りと自分を許すことってなかなかできることじゃなくて、私にとっては難しい。自称アダルトチルドレン、生きづらい自分に生きるヒントをもらえた作品。
yyy
5.0

ドローイングの線がきれいで見入ってしまった

mid90sのサンバーンがほぼそのままの役で出てた(ジョナヒル繋がり?)

ルーニーマーラさん、キャロルのおぼこいイメージだったからすごく綺麗なお姉さん…

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ひとと出逢うことが、まさに人生。
全てを受け入れ、皆を許し、自分を許す。
わたしにもソレが出来るときがくるのかな。

(ホアキン、本当好き)
Chatao
-
んーーー終始退屈でした。
感動する場面も特になく。
実話だけれどジョン・キャラハンのwikiもない。
正直無駄な時間でした。
yui
3.9

これ、とてもよかったです。
主人公の人間臭さ、その魅力にどんどん引き込まれていきます。
傷を癒せるのはやはり自分と向き合うこと。
弱さを認めたり、自分を許したり、
主人公の目線で一緒に進んでいくこと…

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めちゃくちゃ泣いた。
ルーニー・マーラーが可愛すぎて良い女すぎるし、ジョナ・ヒルの役は最高かよ。
自分もセラピーを受けてる気分になるというか、監督も役者も観てる人もこの作品を通して救われた部分は沢山…

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4.1

事故で半身不随になったアルコール依存症の男をホアキン・フェニックスが演じる。

アメリカ映画でよく出てくるAA。ただのお喋り会、傷の舐め合い会ではなく、集まって包み隠さず話すことで、自分にとって不要…

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ホアキンが本当にカメレオン俳優だなと実感した。すごく人間臭いキャラを見事に演じていた。
ジョン・キャラハンのこと全然知らなかったけどこんなに苦労人だったのかと思った。彼自身悪いこともしてたけど、そこ…

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人生は不条理。こんな不幸ある? という人生を生きるためには、結局のところ自分自身ととことん向き合うしかない。たくさんのエピソードが重奏的に重なり、その中でたくさんのメッセージが隠されている。ふと、自…

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ozabon
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冒頭、誰だこの戸田恵子は?と思ったらまさかのキム・ゴードンだった。あとはまあホアキン・フェニックスの芝居を観る映画かな。

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