劇場版 仮面ライダービルド Be The Oneの作品情報・感想・評価

「劇場版 仮面ライダービルド Be The One」に投稿された感想・評価

ルパパト
しゃくはみじかいけど、いつものてれびのやつよりみごたえがあって、おもしろかったです!
まわりのこどもたちもエキサイトしているかんじがつたわってきてたのしかった!
しーじーやあくしょんしーんのできがすごくよかった…

ビルド
しりあすなシーンがおおくて、ずっとてんしょんはひくいかんじ。まわりのこどもたちがあきているかんじがつたわってきて、めっちゃつまらなさそうだった。
でもぶらっどもかっこよかったし、3000にんのエキストラをつかっただいきぼなさつえいがえいがならではでみごたえがあったとおもいます!
びるどくろーずふどーむ、かっこいい!!
みなも

みなもの感想・評価

5.0
満点星5
戦兎&万丈ファンのためにある映画
この作品を見始めた頃、Be the Oneは三国をひとつにするという意味かと思ってたけど違いました もう彼らがBe the One
エボルトが戦兎かかえてブラッドと対峙してるとこ最高
キング

キングの感想・評価

3.0
ドラえもんのレビューばかりなので少し最近観た仮面ライダーの映画を。
自分はビルドは5話くらいまでは観てたけど、日曜9時に移動した辺りから少しずつ飽きて観なくなり、正直後半の内容についてはほぼ全く知らない。
そんな状態で観たこの映画だが、やはり本編を見てないとイマイチ良く分からないシーンが多かった。
ただそこを戦闘シーンがカバーしてくれているおかげで、子供も退屈せずに見れたと思う。
戦兎と龍我の友情には思わずウルッときた。
個人的にこの作品は、ビルドを観た上で見たら絶対面白いと思った。ビルドは約1話を除き全て録画してるので、全話観た後にまた見返そうと思う。
あと、ジオウ。ディケイドのライダー大戦を連想させるような登場の仕方だったが、どうなるだろうか…
NIRA

NIRAの感想・評価

3.9

このレビューはネタバレを含みます

エボルトはブラッド族っていう種族だったのか!って所から、火星に行った宇宙飛行士4人全員が身体を乗っ取られていた上に政治も全部裏で操ってたのかよ!!と驚きました。
戦兎と万丈はやっぱりベストマッチなコンビでした。
クローズビルドに変身した時は、仮面ライダーWを思い出すような感じで面白かったです。

幻さんの土下座がはやいはやい(笑)
今回はエボルトと内海さんが味方で良かった……。
戦兎を助けたエボルトのシーンは、本編最初のマスターと戦兎の姿を思い出しました。
桐生戦兎という存在について確かにエボルトはよく知っている。けれど今は空っぽの作り物なんかではなく桐生戦兎という1人のヒーローなんだというのが改めて描かれていて、これこそがビルドだなぁと感じました。
本編終了後に映画を観たのでなかなか感慨深いです……。
仮面ライダービルド、1年間お疲れ様でした😊
win

winの感想・評価

3.6
仮面ライダー系はダブルをキッカケに鑑賞する。クオリティをナメちゃいけません!
さすがにテレビで毎週は見ないけど笑、今、未来が詰まっていると思ってる。いよいよ平成最後のライダー。
あ〜昭和世代には感慨深い
つくお

つくおの感想・評価

2.6
まぁこんなもんだと思う。
フュージョン的なやつですかね?
仮面ライダーW的な?

映画上映のタイミングがもっと前だったらもっと面白いかも。
屋戸

屋戸の感想・評価

2.3

このレビューはネタバレを含みます

・春映画がなくなったため冬以来のビルド映画。本編との連動がかなり強めということで楽しみにしていたが個人的にはうーん…?という感想に。

・話の内容が本編でも同じような話してなかったっけ?という印象。映画だけという新鮮味や特別感は少なかった。
本編で描ききれなかった部分の補足としてはとても良い。

・せっかくの映画限定キャラのブラッド、クローズビルドの戦いはCGばかりになってしまったのは残念。地上格闘シーンをもう少し見たかった。
たつ

たつの感想・評価

3.0
設定は面白いけど、中身が薄く感じる。
子供向けに作られている割には内容は少し難しいけど、大人の目線で見てみると所々に見えるチープな作りに違和感を感じる。
壮大すぎる設定にあらすじ見た時には面白い??かな??って思ってたけど
尺の問題で色々割愛してるんだろうな…
勿体ない…
個人的にはあまりハマりませんでした…
すいません…

だけど、カズミンめたんこカッコイイ。
そして何より、朝の顔のヒーロー達が戦う様を見て子供達は目を輝かせてスクリーンに夢中でした。
観客を夢中にさせる魅力ってやっぱり素敵ですね。
男の子はいつになってもヒーローに憧れがある。
そんな私もこういう映画を久しぶりに見たので良い刺激になりました。
後、我らがMr.ナンダカンダ藤井隆が出てて笑いました。
おっと

おっとの感想・評価

4.0
あの量のエキストラ使って撮影しようとか気が狂ってて最高だった。
北九州もすげーけど企画通ったのがすげーや。
仮面ライダーのエキストラに参加する人って仮面ライダーが好きでエキストラに参加する人たちがほとんどだろうし、その点の今までの撮影での信頼感があってこその今回の映画だなって思った。
味しめて常習化しないように祈る。
ただ追っかけっこのシーンでビルドのスーツがひたすら追っかけられてたのはもったいないな…いつぞの映画の弦太郎みたいに役者ありきで追っかけっこ見たかった。
スーツであれだけ追いかけられてる必死な表情作って(表情ないけど)走ってる高岩さんはやはり天才。しゅき。

無音のちゃんとした役者の芝居ゼリフのシーンが多くて子ども飽きてた。喋り出してうるさかった…
映画としてはちゃんとしててかっこいいけど、かっこいいけどあくまで子どもが見ることを想定して映画作らないとなと思ったり。


ギリギリ滑り込みセーフ映画館鑑賞だったので本編最終回見てからになった。
時系列調べて予習してから見に来ればよかったな…どこのストーリーの段階なのかいまいち分からず見てしまったので、本編と密接に繋がってる今回の映画を100%楽しめたわけじゃなかった…惜しいことした。
45話と46話の間らしい。

「戦兎」という存在が作られたもので、その苦しさがほんっっっっとに苦しいからビルドは辛い。
というか最終回見てから映画見たから万丈と最高な相棒だって言ったところでゲロ泣きしたし、美空ちゃんとかみんなが戦兎くんのこと信じてくれたところでゲロ泣いた。このあとを知ってしまってるから。
つら。
ラビットタンクとか人間と宇宙人とか戦争と平和とか、相容れないものが反応を起こしてベストマッチするのがビルドの全体的なテーマだと思うんだけど、この映画でハッキリそのテーマを戦兎くんと万丈が見つけた感じがあって素敵だった。

本編最終回のラビットとドラゴンを躊躇なくベルトに使ったとこに放送当時ア???ってなったけどこの映画でストーリーができててスッキリした。
もっと早く見に来れればよかった。

ラストの地底で戦ってるところは見にくすぎてビビった。
せめてもうちょっとすっきりCG使って戦ってほしい…もったいな。
せっかくの奇跡のフォームなのに…もったいな

勝村さんが死ぬほどかっこよかったです。
あと犬飼くん相変わらず肌ちゅるちゅる。
3710

3710の感想・評価

3.5
ビルド、全体的にシリアスな展開が多くて少し苦手だったがやっぱりこの時期がきてしまうと寂しくなる。
テレビシリーズでの違和感をほぼ伏線として回収していたのはさすがだと思った。また、ひげとジャガイモだったりいつものテレビシリーズの暗さを少し明るくしてくれる存在である二人が今回も盛り上げてくれていてとても面白かった。期待していたよりも少し残念だなと思うとこもすこしあったけれどもこれだけは言わせてほしい。
高岩さん、お疲れさまでした!
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