ワンカットだから分かる、72分間の長さ。こんなにも長い間銃声が聞こえ続けている環境下で耐えられる気がしない。
南北に約500m、東西に約300mほどしかない島で警察も一向に来る気配がない。このような…
現実の事件を映画化した話は数多あり、元になった事件自体の知名度が高ければそれなりの話題は呼ぶだろうが、どういうスタンスでどう見せるかによってその評価は分かれるだろう。硬派なドキュメンタリータッチにす…
>>続きを読む緊迫感とリアル感がすごい・・・
わけのわからない状況から逃げる人の戸惑いや恐怖が伝わってきて、カメラマンもその場で逃げながら撮影しているようで、本当にドキュメンタリー映画のように感じる。
72分…
【ウトヤ島、7/22、悲劇は起きた、ほぼ全編長回し、臨場感のあるカメラワークで、彼らと共に追体験する、見えない恐怖、観てるこっちまで、PTSDになりそう】
花金の眠てい時間帯につべを垂れ流してたら…
リアルだからこそ動機もキッカケや犯行の流れも分からないのがすごく怖い。
カヤ…
名前も知らない子を励まして看取って。辛いけど最後まで自分が生きることを諦めちゃダメなんだな。錯乱したら負け。妹はずっと…
テロリストやアクティブシューターを映画などの映像として表現する際、ワンカット撮影(もしくはそれに見えるよう)はやはり凄まじい緊張感と、銃乱射事件がいかに凄惨なものなのかを視聴者に伝えてくれる。本作も…
>>続きを読むこれワンカットって凄いなー…。
カメラが同じ様にしゃがんだりするからまじで自分もその場にいる感覚になった。
怖かったろうな。
こういう系の作品は面白いかどうかって目線で観れない。
カヤの女優さんが躊…
このレビューはネタバレを含みます
予備知識完全0の状態で鑑賞。
最後までとにかく一瞬たりとも目が離せなかった。
途中でワンカット映画と気がついたが、それがこの臨場感を生んでいるのか。
ワンカットってことは、腕に蚊がとまるシーンは…
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