72分ワンカットによる息つく暇のない緊張感、劇場で観ていたらもっと逃げ場もなく苦しかっただろうと思う
こんなにも長い時間、たった一人の犯人がやりたい放題野放しにされ、逃げ続けなければならなかったの…
やりすぎ。
elephantも確かコロンバインのスクールシューティングをこのような手法で撮ってたけど、心に傷を残しこの出来事を忘れないように後味悪くるのが全てではないような気がする。
この手の映画を…
72分間ワンカット。
極限の状態で、逃げ戸惑う若者を描いた作品。
精神が安定するポイントや崩壊するポイント、冷静なのか訓練って宣う奴もいて、その中で響く銃声がとにかく怖い。
リアルな体験というか…
ノンフィクション故に難しい映画。
主人公の行動に一貫性がなくて、とにかく隠れる→やっぱ探す→隠れる→やっぱ探すの行動で気になってしまう。
でも、これは主人公が舞台装置として動いてくれないと映像作品…
事件から7年しか経ってなくて凄惨な記憶がまだまだ新しいなか、このクオリティの高さのものが作れるってすごい。
実際にテロに巻き込まれた場合、一人で逃げるのと、複数人で逃げるのとでは、どちらのほうが生存…
ワンカットだから分かる、72分間の長さ。こんなにも長い間銃声が聞こえ続けている環境下で耐えられる気がしない。
南北に約500m、東西に約300mほどしかない島で警察も一向に来る気配がない。このような…
現実の事件を映画化した話は数多あり、元になった事件自体の知名度が高ければそれなりの話題は呼ぶだろうが、どういうスタンスでどう見せるかによってその評価は分かれるだろう。硬派なドキュメンタリータッチにす…
>>続きを読む緊迫感とリアル感がすごい・・・
わけのわからない状況から逃げる人の戸惑いや恐怖が伝わってきて、カメラマンもその場で逃げながら撮影しているようで、本当にドキュメンタリー映画のように感じる。
72分…
【ウトヤ島、7/22、悲劇は起きた、ほぼ全編長回し、臨場感のあるカメラワークで、彼らと共に追体験する、見えない恐怖、観てるこっちまで、PTSDになりそう】
花金の眠てい時間帯につべを垂れ流してたら…
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