ノーマーク爆牌党の作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

「ノーマーク爆牌党」に投稿された感想・評価

あず

あずの感想・評価

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あー誰だっけなぁ
みたことあるなぁこの俳優
全然思い出さないなぁ
と思ってたら石田だった
わからなかった
kwr

kwrの感想・評価

1.9
個人的にこういうノリの映画は嫌いじゃないが、よくできているかと問われればNOである。もうちょっとどうにかしてほしいと思う部分が多すぎる。
麻雀ネタの作品なんてあと『咲 -Saki-』くらいしか見てないニワカ雀士だが、だいたいのパターンが読めてくるなあ。
TAKAMI

TAKAMIの感想・評価

2.4





矢本悠馬振り幅

俳優って凄い



話はつまらん
marco

marcoの感想・評価

2.8
まぁ全然おもんないんだけど、ノンスタ石田の演技と風貌がかなり良かった。それだけしか言うことがない
90年代麻雀漫画を今更実写化。
何で今更実写化したのか?疑問しか残らなかった。笑

爆岡の石田は完全にキャストミス。
ひょろがりにやって欲しくない役なのに…。
そして九連宝燈美が信じられないくらいブス。
ヒロインにあるまじきブスさ。
枕営業で配役勝ち取ったとしか思えん。

当大介だけは、イメージ通りだった。
メタ壱

メタ壱の感想・評価

3.3
ノンスタイルの石田明さんがライバル役で好演した、麻雀映画!

徹底した守りの麻雀を打つ“爆守備”の雀士・鉄壁が、“爆牌”の雀士・爆岡との出会いを通して自分と向き合っていくというお話。

麻雀とは、生き方であり人生そのものである!
麻雀の打ち方は千差万別。
そしてその打ち方にはその人の性格や生き方が如実に表れる。

ひたすら守りの麻雀に徹してきた保守的な性格の鉄壁と、その正反対とも言える存在、爆岡。

守る事は決して悪い事ではないけれど、その守りによって失う沢山の選択肢と経験。
爆岡の破天荒な打牌は徐々に鉄壁の心をも打ち破っていく。
鉄壁にとってライバルである爆岡は、もしかすると彼の抑えつけられた欲望が具現化した存在なのかもしれません。

そんな闘牌の果に見た鉄壁の“自分らしい打ち方・生き方”とは?

そして気になる名前だけ出てきた、茶柱プロと八ッ裂プロ!
名前からして気になりまくる!
続編が楽しみです!
Chika

Chikaの感想・評価

3.4
久しぶりに腹抱えて笑った!
原作好きだからキャストのギャップが
殊更に大きく感じた。
変なところでオリジナルの
リスペクト感じて割と嫌いじゃない。
麻雀が好きな人が見るとええんやけどね☺️💡
麻雀分からない人が見ると、駆け引きが全く分からないから微妙やん

麻雀好きが見る映画やな
ミルクボーイ👦🥛
雑魚映画にしては面白いと思います☺️💡
チコ

チコの感想・評価

2.7
片山まさゆき原作の麻雀漫画『ノーマーク爆配党』の実写化。

学生時代に好きだった漫画で原作は全て読みました。

主人公はアマ大会2連覇でプロ入りが期待されている大学生の鉄壁保(矢本悠馬)。

特殊な打ちまわしの通称爆配を使う爆岡弾十郎(ノンスタイル石田)との麻雀対決のストーリー。

原作では爆岡はもっとお茶目なキャラでギャグも満載ですが、この作品では比較的シリアス調です。

漫画はストーリー長いのでどこまでが実写化されているのか気になっていましたが、やはり前半の大会までの話でした。この後に原作では色々なキャクターも登場するので興味を持ったかたは是非原作の漫画の方をおすすめしたい。

今作にも登場した当大介も活躍の場は少なくそれも原作ファンは残念なところ。

麻雀映画好きな方にはと言いたいところですが、麻雀の内容としても薄く実写化されてしまっている。

ノンスタイル石田の演技に興味のある人とと矢本悠馬ファンにはおすすめかも。
原作ファンの自分としてはとても残念な作品。
taka

takaの感想・評価

2.9
片山先生の原作が好きやったんで手に取る、この手の映画は俳優さんはあまり知らん事が多いので気にせずいたが、あの石田さん?少し楽しみに観賞❗️
まあ映像化は難しいか、また仕方ない。
ただ意外と石田さんが嫌じゃなかった(笑)ストーリーはまああまり書くような事はないかな。片山先生ファンは是非。
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