現代美術の巨匠ゲルハルト・リヒターの半生を下敷きにした準伝記的映画。
リヒターとの間で脚色に関する認識の行き違いがあり、本人から強い批判を受けたことで評価が毀損されている感のある作品だが、個人的には…
「#ある画家の数奇な運命」を観た。ナチス政権下のドイツで育ち、戦後はソ連の影響下にある東ドイツから西ドイツへ。様々な影響を受け彼の作風は変化してゆくがやはり幼少の頃に受けた衝撃的な体験が彼の芸術性や…
>>続きを読むゲルハルト・リヒターをモデルにした作品。東ドイツ時代の壁画制作からフォト・ペインティングに至るまでを描きつつ、その先にあるカラーチャートやアブストラクト・ペインティングの萌芽まで感じさせる構成が素晴…
>>続きを読む真実は全て美しい
バスのクラックション
クルトの不器用なお父さん
真価がわかるのは本人だけ
外から影響を受けずに個々を伸ばせ
フェルトと脂の原体験
現実は真実と一致します
真実は全て美…
長いから通学中に3日かけて観たけど、かなり観入ってしまって乗り過ごしてしまいそうになることが多々あった。
かなり面白い。ナチス政権下で生まれた画家志望の少年の数奇な人生を描いた物語。
数奇な運命…
何となく観たら、3時間くらいの映画で「長くね!?」と思ったが意外に観れた。芸術が好きというのもあるのかもしれない。でもこの画家の事は知らなかった。まだ存命らしい?
ナチスの断種って、合理的な発想か…
【ナチス政権下で生まれたドイツの画家ゲルハルト•リヒターをモデルとした作品】
Filmarksユーザー様のベストムービーをコソッと観ることはよくあるが、今回は@tamita3さんのベストムービーを…
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